ODA 日常を考える -4ページ目

感動した!!

生きていく上で大事なこと、
それは「人とのつながりを作ること」である・・
まえまえから少しは気づいていたんですが、
今回の件では、それを実感しました。

バイト先で、サークルを探すというミッションが与えられたとき、
僕は、二年ぶりの知り合い、出会ってばかりの知り合い、高校卒業以来会ってない人等々、
色々な人に連絡をしまくりました。
そんな僕の無茶な話にも、みんなが連絡をくれましたニコニコ

このことがとてもうれしくてうれしくて・・・
色々な人とのつながりを作ること、
そして助けたり、助けられたりすると言う関係を構築すること
これが、生きていく上で最も重要なことだと本当に実感しました。
助けられるよう、自分の能力も向上しておきたいですね。

今から、ちょっと人脈構築の自己啓発本を読んでみようかと思います。
手始めにはこの本からでも・・・

レバレッジ人脈術/本田 直之

¥1,500
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たくさんの人とつながった人生・・・
きっと、人生が楽しくなるでしょうね。

女が怖い・・・

男、女、子供、老人、どの幽霊が怖い? ブログネタ:男、女、子供、老人、どの幽霊が怖い? 参加中
本文はここから

どう考えても、女の幽霊オバケが最も怖いですよ・・
考えられる理由として、以下の2点がありますね。

①小さい頃から聞いてきた「四谷怪談」や「皿屋敷」を思い出してしまう・・・
②普段から女性は怖い・・・

小さい頃、親から四谷怪談や皿屋敷の話を聞いた後、1ヶ月くらい井戸を見ただけで怖くなったり、
思い出すと眠れなくなったりした記憶があります・・・
基本的に、怪談話は海外よりも日本のもののほうが怖いですし、
その日本のものでは、幽霊=女性と相場が決まってるんですよね。
だから、僕の記憶にある最も怖い話を思い出すと言うことで、女性の幽霊は怖い。

また、これまでの人生を振り返ってみると、女性って結構ちょっとしたことを根に持つ傾向があるじゃないですか・・
それがまた、幽霊効果と融合して恐怖心を煽りますよね。
それに、女性は平均的に髪の毛が長いですし、湿った髪の毛って結構不気味ですよね・・・

ということを根拠に考えていくと、やっぱり幽霊は女が一番怖いですよ叫び

好きな経済小説part2

個人的に好きな経済小説家を二人追加で紹介します。


1人目は誰もがご存知、「高杉良」さんです。

この方の本は、なんと言っても各業界の各業務の紹介が非常に丁寧です。


化学プラント業界の男の話を描いた

生命燃ゆ (新潮文庫)/高杉 良
¥620
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そして、今流行のMR業務を描いた

明日はわが身 (新潮文庫 た 52-14)/高杉 良
¥620
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ぐいぐい引き込まれながら読めて、なおかつ感動したり戦々恐々としたりと、

非常に示唆に富んだ本を執筆されます。


次は業界小説ならばこの人、「山崎豊子」さんです。

医療業界・航空業界・銀行業界・・・と、

様々な業界の闇を描いてこられた作家です。


そして、その闇に退治してつぶれるもの、乗り切るもの、闇と向き合うもの・・・

彼女の小説を読むことで、ビジネスマンとしての「マインド」みたいなものは一番得ることができます。

ただ、「業界に関する知識」と言う点では、偏りがあるというのは否めない印象があります。


沈まぬ太陽〈1〉アフリカ篇(上) (新潮文庫)/山崎 豊子
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華麗なる一族〈上〉 (新潮文庫)/山崎 豊子
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白い巨塔〈第1巻〉 (新潮文庫)/山崎 豊子
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これ、三部作を読めば、きっとあなたも山崎ファンに!?


以上、久々の書評を書いてみました。

明日からは、また日常の日記を書いていきます。


皆さん、僕の下心を疎んじることなく、ぜひこれからもこの日記を読んでいただければと思います。