で、どうしたか
はいはい~![]()
ひこともです![]()
そこで、ひことも、どうしたか。
行動しました。
行動です。
自分で特許庁のホームページに登録されている特許をお手本にして自分で作ったんです。
意外とすぐに作れました。
できてプリントアウトして、印紙をはって切手をはって出した時のドキドキは
今でも忘れられません。
ドキドキするって、生きている感じが一番感じられるでしょ。
この時の自分の気持ち(ひこともを突き動かしているもの)は、虐待されている子供を助けるという使命感よりも、
このアイディアが人に先に越されたら大変だという、焦燥感(あせり)だったのです。
とにかく、特許庁に自分のアイディアを申請したのです。