特許の簡単なとりかた -9ページ目

で、どうしたか

はいはい~べーっだ!



ひこともです!!


そこで、ひことも、どうしたか。


行動しました。


行動です。


自分で特許庁のホームページに登録されている特許をお手本にして自分で作ったんです。


意外とすぐに作れました。


できてプリントアウトして、印紙をはって切手をはって出した時のドキドキはドキドキ今でも忘れられません。


ドキドキするって、生きている感じが一番感じられるでしょ。


この時の自分の気持ち(ひこともを突き動かしているもの)は、虐待されている子供を助けるという使命感よりも、


このアイディアが人に先に越されたら大変だという、焦燥感(あせり)だったのです。


とにかく、特許庁に自分のアイディアを申請したのです。