特許の簡単なとりかた -10ページ目

わかったこと

フワフワフワフワアップフゥフゥフゥフゥ音譜ヒコトモなんだな。


みんな、発明してるかいはてなマーク億万長者目指してるかい!?


ここで、皆さんにはヒコトモみたいな嫌な思いを少しでも避けるためにアドバイスをするよ。


弁理士さんにはどんどん相談・質問をすること


弁理士さんに相談する時もちろん、出願前のアイディアをつたえますよね。


ヒコトモも最初、こいつ(弁理士さん)にアイディアをパクられたらどうしようと、相談を躊躇したことがあります。


ただ、弁理士さんは守秘義務がありますのでどんどん相談して大丈夫です。


もし、守秘義務を破ると弁理士の資格がなくなります。ということは弁理士さんにとっては死刑みたいなもんなんです。


弁理士の資格はとても難しいんですよ。


相談するなら若い弁理士さんに相談すべし


本編にも出てきますが、年寄りの弁理士さんは横柄というか雑な人が多いです。


若い人の方が話は聞いてくれますし、考え方が柔軟です。


ただ、これはあくまでもヒコトモの経験則で言ってますので、あしからず。