この間の土曜日は私が出勤だったので、社長が来ました( ̄ー ̄;
来て早々からえらくご機嫌斜めで、ずっとお説教されっぱなしでした![]()
仕事の調査依頼の件で、顧客名、住所、見積金額等々、僕に毎日メールしてと頼まれていたのですが、会社用のメールを管理していたのがもう一人の事務の女の子だったのでその子に頼んだところ、ここ一週間くらいまったくメールをしていなかったみたいで、丸投げしたmaru(笑)の管理の不行き届きだと大激怒![]()
それを発端に、ますますヒートアップしてきて、会社のおちゃんにメールするも返事なし。
誰も僕に電話やメールをくれる社員がいないと不満をぶつぶつと言っていました。
社長会社に来ないし、メールも明け方とか変な時間に打ってくる社長が悪いとおもうんですが・・・
で、うちの会社はサッカーに例えると勝てないチームだ!と言っていました。
監督はどーなんでしようか??
で、会社閉鎖
に向けて現場のおっちゃんが減ったんですね。
社長が、「僕が社員だったら、現場の人間も減りましたが、社長の足の様態はいかがですか?」
と気遣いの言葉を社長にかかる。
うちの社員は誰も僕の足の事を心配していない。とまたまた激怒![]()
「発信力のない社員はダメだ。みんな嫌いだ!」との事でした。
えーと社長の足よりも、現場のおっちゃんの人数が減って、仕事が大変になった事の方が心配だと思うんですが・・・
「お客さんも大事かも知れないが、労働力を買っている僕が一番の上得意様だ。」と・・・
maruの感想「こんなんだから、誰もついて行きたいと思わない。」