大阪市立大学男子ラクロス部

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いつも数学のレポートを手伝ってくれるひとみから紹介されました、’18の回生リーダーを務めさせて頂いてます、裕哉です。
僕は彼女とは大親友の仲だと思っていたのですが、どうやら友情の一方通行だったようですね。もう友達というものがわからなくなっちゃいそうです。

まあそんな話はさておき、ブログリレーのラストを飾らせていただきます、’18はみんな個性派ぞろいでブログもそれぞれ"らしさ"がでてており、読んでいてとても楽しかったのですがそれも今日で一旦最後かと思うと少し寂しいですね。
ウィンターの意気込みや'18への想いはみんなが書いてくれたので、僕はラクロスにおける人生計画についてでも書きたいと思います。
あまり良い文章を書けるタイプではないので、「回生リーダーやしラストやしどんなええこと書くんやろ。」なんて期待は一切込めずに読んでください笑

〜ラクロス人生計画〜
'18 サマー優勝
←今ここ
'18 ウィンター優勝

'19 1部リーグ昇格

'20 関西制覇

'21 日本一

超大雑把に書くと僕のラクロス人生プランはこんな感じです。やはり最後の学生生活を賭けてラクロスをやっているわけですから日本一を目指したいです。ましてやラクロスは野球やサッカーなどのメジャースポーツではなく、ほとんどの人が大学から始めるわけですから、絶対に無理なんてことはないはずです。今までのスポーツ人生で「関西制覇」や「日本一」といった言葉に僕は全くの無縁だったので、ラクロスというマイナースポーツにおけるこのような「関西制覇」や「日本一」を目指すことができる状況に、思いっきり部活に打ち込める最後の期間である大学の4年間を全て捧げても良いと思えるほど、魅力を感じています。

しかし、学生日本一を決める全学や社会人を含めての日本一を決める全日に出場するためには1部リーグで結果を残す必要があります。
現在、市大ラクロス部は2部リーグに所属しているわけですから、自分達が1部リーグで闘うためには、最上回生になる前に1部に昇格する必要があります。
ということは、2部の格上のチームの上回生達を実力で追い抜き、彼らを相手に勝利していかなければならないわけです。

もちろん他大の人達も上の舞台を目指し日々努力をしているわけですから、それを追い抜くとなると、必要とされる努力の量は計り知れないものだと思います。
なので、正直日々焦りながら練習をしています。そして、部員1人1人がチーム内での自分の立ち位置ではなく、常に全国全てのラクロッサー達の中での自分の立ち位置を考えて、それに相応する努力をしていくことが大切なんだなと感じています。


ダラダラと長い文章を書いてしまいましたが、結論何が言いたいというと来年以降'18がリーグ戦の主力になっていくために、まずはウィンターでしっかり結果を残して他大に僕達'18の力を示し、自分達も大きな自信を得よう!!
と、言うことです。


明日は1試合目の近大に勝てば決勝T進出が決まりますが気を抜かず、立命館大にもしっかり勝利し、明後日へ良い流れを持っていきましょう!俺達'18なら絶対に勝てる!

練習試合は1回負けてしまいましたが、公式戦における'18無敗記録はまだ続いています!
ウィンターを優勝し、'18無敗伝説を創り、市大黄金世代の礎となってやりましょう!!

最後まで読んでいただきありがとうございました!お次は我らが育担、ダッチョさんです!!(ウソです終わりです。)

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