何んでもは出来なくとも     何かは出来る -80ページ目

 何んでもは出来なくとも     何かは出来る

「明日すればいいさ」…

そんな言葉は聞き飽きた…

今だ…今日だ…

「その瞬間だけ」を死ぬ気で生きろ…吠えろ…

俺はぁーー!

生きてるぞぉぉーー!!


笑う門には福来たる…


と言う諺があるように“笑い”には不思議なパワーがある…


中国にも…


一つ怒ると一つ年をとり,一つ笑うと一つ若返る…


という言葉がある…


こう言った言葉には実はれっきとした科学的根拠がある…


頭の老化はカーッとなりやすい人の脳で起こっている…


脳のなかでは活性酸素が大量に発生している…


同時に有害なホルモンも分泌されていき…


その結果として…


神経細胞はどんどん死滅していく


逆に…


声を出して笑う事により…


脳や神経を刺激して…


β・エンドルフィンというリラックスホルモンを分泌させる…


この物質は脳細胞な働きを活発にしてくれる…


だから笑うと若返るし脳もイキイキとしてくる…


“笑う”あなたにはいつも素敵な毎日が用意されている…


私は今日も幸せですキラキラ


ありがとうございますキラキラ


常識や前例に縛られるとつまらない…


多くの会社人間に言える事だが…


入社当時は熱い志を持った青年も…


次第につまらない人に変わってしまう…


常識の二文字を持ち出して新しい事に挑戦しなかったり…


もう年だから…


と言っては知的行動に臆病になってしまったり…


臭いモノに蓋ならぬ…


脳に蓋をする事になる…


人生や仕事を全面的に見直せと大袈裟に勧めている訳ではない…


日常生活の中で自分がどれだけの常識や規則や前例に縛られているのかを自覚する意味で自己分析してみる事だ…


頭の風通しがあなたに自由を与えてくれる…


私は今日も幸せですキラキラ


ありがとうございますキラキラ


誰しも休日はゴロゴロしたいと思った事があるだろう…


しかし…


それでは脳にとっての老化スピードを早めかねない…


脳に刺激を与える事が楽しく人生を送る事とイコールなのだ…


そこで…


休日の過ごし方で好ましい“顔”を持つ事だ…


一般的に日常は言語や計算などの論理的思考を司る左脳を酷使している


仕事の顔や家庭の顔がそれにあたる…


そこから休日にむけた顔へと変化させる…


それは自分の顔を持つ事だ…


これは感覚の脳と言われる右脳を覚醒させて左右の脳をバランスよく刺激する事だ…


つまりは休日はいかに違った脳を使い刺激を与え続ける事が大事という訳だ…


頭の働きを今より良くして行き人生も充実させる…


私は今日も幸せですキラキラ


ありがとうございますキラキラ