おすゝめの映画? |  何んでもは出来なくとも     何かは出来る

 何んでもは出来なくとも     何かは出来る

「明日すればいいさ」…

そんな言葉は聞き飽きた…

今だ…今日だ…

「その瞬間だけ」を死ぬ気で生きろ…吠えろ…

俺はぁーー!

生きてるぞぉぉーー!!

『自分の欠点ばかりが気になりだしたら、そんな劣等感を直してくれる人はこの世に一人しかいない。つまりそれは、あなた自身だ』
デール・カーネギー


こんにちは
欠点のカタマリ赤兎馬です。


さてお休み中も海を見に行っただけでしたが…(汗


自宅に帰り会議の議事録をまとめておりまして、整理しておりましたらやけに酷い言葉の節々がTOPよりありまして…


これって議事録にまとめていいのか??


などと現実逃避したくなるような文言の整理をしておりました。


『知識労働者は自らの成長と配置に責任をもつ』とドラッカーは言っています。


つまりは知識によって働くものは、常に世の中の変化・発展する知識が自らを陳腐化させると言っています。しかも急速に陳腐化させてしまうものであり、若いころの知識、技能、経験では不十分になるという事です。したがって、新しい欲求、能力、世界観をもたなければならないという事です。


自己の再生が現代社会で生き抜く為に必要不可欠な課題であるとも言っています。


自分の知識の植え替えにもっともっと貪欲に挑戦して行きたいですね。


反対に新たな知識とは異なる経済古典で有名な「学問のすゝめ」著者 福沢諭吉でも読み返してみるのも良いかもですね。


何も新しいものだけではなく古いものにだって我々現代人に必要な精神が描き出されていると思います。


今まで持ち得なかった知識に精神を学ぶこれをもってはじめて自己の成長となるものだと認識しております。


今日の
映画鑑賞一確


ご覧下さいました皆様のご多幸を心よりお祈り致しております


ご覧下さいまして誠にありがとうございました