扁桃核“好き嫌い”という感情を司っているのは扁桃核という器官で、このすぐ近くにある側坐核ていう“やる気”を生み出す器官と、視床下部という“欲求”を生み出す器官がある…好きになると“やる気”と上手くなりたいという“欲求”が同時に脳から出てきて刺激を起こす…また脳全体も活性化して働きもよくなる…反対に嫌いになると、その一切の思考力が停止状態に陥る…無理に好きになる必要はないと思うのだが、多角的にその嫌いに目を向けていけば、いいところも見付ける事ができるだろう…多角的に見つめる事は貴方の武器になり貴方の縮図となるだろう…私は今日も幸せですありがとうございます