茶の子帳 -170ページ目

クリエイター度だって。

エスプリさん とこでやっていた


クリエイター度チェック みたいのをやってみたら


レオナルドダビンチだって。


「細かく正確さを重んじる職人肌気質」 だって。


レオナルドダビンチって


教会に通って死体解剖してた人だよね。


興味持ちたがりなところと


追求する変態っぽさは


確かにそうかもだけど


正確さと細かさは自信ねえなあ。。

実はタイに行ってまちた。

mise2


初めてのタイだけど


前の会社の付き合いで行ってきたから


定番のことをして帰ってきた。



タイ古式マッサージとかオカマショーとかホテルの朝食とか。


soup

これ、ほぼ生のレバーの入ったスープ。


美味しかったけど


他日本人の受けは悪かった。



タイでゆっくり出来たのは2日だけだったんだけど


公園に歩いていったり


買い物をしたり


動物園に行ったり。



公園にでっかいトカゲがいて


軽く ひいた。w


tokage


漫画に出てきそうな


でかさだわ。


楽しいことはこまごま書いていくとして




いろんな写真たち。↓

mise1

これで野菜をつぶしたりして売ってた。



kani

かにの行列。


レストランの前に並ばされて、まだ動いてるの。




hanaya

お花屋さん。


ヨーロッパの花ぐらい綺麗。


水が違うのかなぁ。


光によってカロテノイドがつくられるのかちら。


mise6

ロクシタン・・・・?


と思って近づいたら食べ物やさんだったり。w


mise5

すごくマテリアル社会で結構面白かった。


足のない人が倒れてたり


犬が倒れてたり


義足の人がいっぱいいるし


それも当然の景色になってて


なんだか物質命な雰囲気を感じた。


mise4

mise3

気持ちの肌。

劣等感が絶対的にある人は


何と比較するわけじゃなく自分がダメ と思っている。


「俺は167センチだから172センチにはまけるけど160センチよりはましだと思う」

というような発想じゃない。

「自分はなにかとダメだ」

と 理由もなく誰にたいしてでもなく卑下する感じ。


そういう人は気持ちの肌が やわらかい。


普通、肌は時間とともに

怪我をしたり傷ついたり酸化したりしながら

かたくなってしわしわになる。


気持ちの肌がやわらかい人は 

赤ちゃんのままの気持ちをもっている。



社会にでて 皮膚をならす方法がわからずに

肌のまわりに 別のバリヤーをつくるんだろう。


気持ちを許したあとのダメージが

堅い肌の大人より大きい。



そのたびにバリヤーを頑丈に

なかなか開かないようにするんだろう。



そんな人の気持ちをみるのが好きだ。



赤ちゃんは 素直で魅力がある。

バリヤーをはらずに そうなれればいいのに。