皆さん、

サーフィンやってますか?

日本は暑いとききましたよ。

南カリフォルニアは波は結構いいですが、朝一サーフィンはやっぱ冷たいです。

今日はサーフィンのお話ではなく、スケートボードのお話ですよ。

ちょっと長文ですが、スポーツ業界全般にとっても画期的で、日本ともかかわりが出てくるお話しですので出来たら読んでくださいね。

World SkateStreet Leagueは東京オリンピックへの出場契約合意に達した。

World Skateはスケートボードで国際オリンピック協定(IOC)で認められている国際連合なんですが、この組織に加えて抜群のプロ級競争力で世界的認知度を誇るスケートボーディングツアー設定機構のストリートリーグスケートボーディング(SLS)の2組織が先日、2022年までの継続案件として認可設定権を定めるこの種条例としては初の協定盟約を結びました。

この史上初の盟約協定は2020年開催の東京オリンピックにスケートボードが新たに加えられることを念頭に入れての準備開催の手順であり、2020年東京オリンピックでストリートスケートボーティング協議参加資格獲得の最初の道筋として新しく設定されたんです。

この2組織の連携はスポーツ界に於ける新時代の幕開けであり、スポーツ機関同士の国際盟約とその結果としての関連他スポーツ業界の大規模商業企画との連帯が相俟ってスポーツの全般的発展に寄与することになると期待されます。

若年層のライフスタイルを活性化する目的に加えて参加敷居が低いという特徴を持つスケートボードは世界中のあらゆる社会層からの増加の幅が広がることから、まさに平等なスポーツと注目を浴びています。2019年からの計画としてはこのスケートボードのを5回にまで増加させ、さらに2日間にまたがるイベントで資格獲得の窓口を広げ、参加者数を二倍にし、ワールドチャンピオンシップの獲得を広げて発展させようとしています。

さらに、多くの参加者を募る一つの手段として女の人の参加を積極的に募っています。世界中のガールズから成人女性までプロへの道筋を固める目的も奨励しています。さらに、2019年以降、すべてのイベントでの女性選手が参加可能を目指しています。

この盟約による組織の協調のコアな部分は世界中に跨ってスケートボーダーの増加と財政的負担分担を確固としたものにさせようとしています。この目標に向かって今年、盟約組織は一丸となってスケートボードをそれぞれのワールドツアー/チャンピオンシップのホストシティに在住する若者層の発展、励まし、教育の伝達手段として促進すべく、あと数年をかけての綿密な計画を開始、管理しようと頑張っています。

 

嬉しいですね!頑張ってほしいです。