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今日の出来事や思ったこと

オッサンがたまのお出かけや食事、言いたいことを書き残すブログ

ショートケーキのイチゴ、最初に食べる派? 最後に食べる派?

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最後に食べる派。
美味しい部分を食べて終わりたいので。
ショートケーキに限らず、そう。
例えば寿司の持ち帰りをすれば
好きなネタは後に残しておく。
食べたい物を後に残しておけば
楽しみが最後まで残るというね。

もうすぐクリスマスですが、
ガキの頃はケーキを買ってました。
しかし、イチゴショートケーキではない。
チョコレートケーキと決まっていた。
生クリームは日持ちしないので、
次の日、またその次の日くらいまでは
食べられるようチョコレートケーキだった。
この時だけケーキ丸ごと1ホールだからね誕生日ケーキ


ゆず湯、入ったことある?

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無いですー。
ゆずの入浴剤はあるかもしれんけど。
このような季節のイベントに
あまり関心がない生活をして育ったせいか、
今は季節のイベントにあまり関心を持たない
生活を送っているためか、
冬至だからといってゆずを購入するまでには
至らない。
あぁ、そうなんだ〜、ふーん…という感じ。
きっとこの先のクリスマスもお正月も
そうなんだろう。
人間として、アカンなぁ…とは思ってて、
来年はもっと素直に季節のイベントも
楽しめるようになりたいと思っている。


最近、ぶり食べた?

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しばらく前に社員食堂で
ぶり大根を食べたで。
でも、できれば、刺身で食べたいわ。
脂の乗った旬のぶり…海の恵みです。

うちの会社の社員食堂では、
ぶりは入荷しませんということで
冷凍物の、はまちが出てきます。
調理される時には
何らかの事情で漬けにされてますけどねっ!
しかし、今、思ったハッ
ぶりが入荷しないのに、
ぶり大根をメニューに載せている
うちの社員食堂って…どうなんだ!?
はまち大根と素直に書けば良いんじゃね?

ぶり、はまちの刺身をスーパーで買う時は
腹に近い身と尾に近い身では
どちらを選んでますか?
大抵の人はまぐろで言うとトロにあたる
腹側を選んでいるような気がします。
はい、オッサンも腹身派です魚からだ魚あたま
腹身の、あの脂の乗った、銀色の部分…
ぶりトロと言うんですか。
オッサンの知る寿司屋では、
ずりと言ってましたが。
昔はあれを無限に食べられたのですが、
今はたくさん食べたら気持ち悪くなりそう。
歳…ですかね…滝汗


飛行機好き?嫌い?

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飛行機はガキの頃に1回(1往復)しか
乗ったことがないので
特に意識したことがないのだが。
でも、できれば、所有してみたいし、
自ら飛ばしてみたいとは思う。
まぁ、飛行機は好きということでしょう。
しかし、ジェット機は速度が速過ぎて無理。
プロペラ機がええよ、個人所有ならね。
飛行機に関する書物はいくつか読んでて、
個人所有したいと思った飛行機を
いくつかあげてみようかのぅ。
(画像はウィキペディアより)

中島 艦上偵察機 彩雲
この飛行機は速力610km/h、
増槽装備で航続距離5300km。
戦時中、低下した日本の工業力では
扱いが難しくて稼働率が低いのが残念だが、
これが平和な時代に開発、生産されていたら
ジェット機が開発されるまでの間は
プライベートジェット的な存在だったかも。
アメリカがハイオクガソリンと潤滑油を
使用してテストしたところ速力694km/hを
計測したそうですからね。
戦時中の日本の燃料でアメリカの戦闘機に
追われて振り切った時に発した時の電文が
「我に追いつくグラマン無し」という…
ただでさえ高速の戦闘機でも追いつかない。
敵の戦闘機に見つかったら撃墜される…
というのがほぼ確実であった
当時の日本の偵察機の搭乗員にとっては、
コイツなら敵機を振り切って生還できる…!
という希望になったのではないかと思います。

現在なら、水陸両用の飛行機で
海外に飛んで行く…というのも良いかな。
飛行場とか滑走路はなくとも、
どこかの島の近くの海に着水して
また飛び立って行けるのが良い。
新明和工業 US-2

敗戦後、日本は飛行機の開発研究が
禁止されて飛行機開発の先進国では
なくなってしまった。
戦時中の中島、三菱などの技師たちは
YS-11を開発はしたけれど。
現在、三菱の研究開発している飛行機は
新型コロナの影響もあり
研究開発が難航して事業が凍結、
人員は9割削減だとか。
日本が戦争をすることなく現在も
高度な飛行機技術を持ち続けていたならば
既に生産が始まっていたのかもしれない。

飛行機よりも速い車を作りたい、
そんな希望を持っていたホンダは
実際に飛行機を作り、売れているそうな。
大きさにより難易度は変わるにせよ、
やればできるということか。
ホンダジェット

いや、飛行機というのは美しいものですね。
かつて、有名な飛行機の設計技師も
「図面を描いて美しいと感じる飛行機、
それが最も性能の良い飛行機である」
と、言ったそうですが…
分かるような気がします。
また、飛行機というのは、
人間が空を飛ぶという天の摂理に
反する行為を可能にする、
あらゆる技術の集合体であり
一度止まってしまうと
最先端に達するには
とても苦労するものである…
と、個人的には思います。
日本が飛行機を開発製作できる技術を
持つ国であるためには
できれば10年に1回くらいは
新しい飛行機を開発して
技術の伝承を行なっていくしか
ないと思うのですが…ね。
技術は金では買えない部分もあるのですよ。


最近、誰に電話かけた?

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個人のスマホでは当分電話かけてない。
仕事の中で内線電話ばっかりかけている。
メールやLINEのために電話をする機会は
激減したもんだなぁ…と思っている。
個人の携帯電話、スマホは
既にカメラとかデータ通信機器となって
元々の機能である音声通話を
ほとんど利用していない。
こういう人は結構いるような気もするで!?
ケータイの料金プランで
電話かけ放題みたいなのでは
一生かかっても元が取れへん。
お手頃価格のデータ通信使い放題なら
ありがたく利用させていただくわ。