今日の出来事や思ったこと -88ページ目
特にお気に入りの入浴剤はないけれど。
滅多に入浴剤を入れることもないし。
でもガキの頃は、〇〇温泉の湯というものや
バブみたいな発泡する入浴剤が好きだった。
まぁ、今でも入れたら入れたで
ありがたいのが入浴剤。
そして現在。
職場の宿舎に小さいながらも
浴槽がありましてね♨️
そこでは一番先に入浴するのが好きな人が、
入浴剤を入れてくれるのは良いんだけどさ。
問題は、その人の次に入浴したら
「肌に優しい尿素を配合しといたよ〜

」
なんて言うものだから
「それって、どこの入浴剤!?」
って尋ねたら…
「ニヤニヤ…

」
もしや、貴様…!!

冗談なのか、ガチなのか分からんし
モヤモヤして気持ち悪くて落ち着かないから
浴槽の湯を全部抜いて掃除して
とりあえず入浴し直したことがある。
これは風呂上がりに言ってはならない
ホンマ迷惑な冗談やと本気で思ったで。
ミニブタ飼ってみたい?
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ブタというと…
「このブタ野郎!」
「飛ばねぇ豚はただの豚だ」
なんて言われてネガティブなイメージがある
動物かもしれない。
しかし、画像で見る限り豚というものは
犬や猫と同じくらいなかなか愛らしい
顔をしているものだと思います

たった数日でもペットで飼ってしまうと
全ての豚に対して情がわいてしまって
豚肉を食べられなくなりそうだ。
そういうことを考えると
ミニブタを飼ってはみたいけど
ちょっと遠慮したい…🐷
そんな気持ちになってしまう。
新聞読んでる?
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読んでる。
職場で朝刊を頼んでいるのもあるし。
情報の早さという面では
ネットでのニュース記事の方が早いけど、
紙媒体の文字を読むということは
頭に良い影響を与えるような気がします。
漢字を覚えたり、文章の読解力向上とかさ。
それと、配達される新聞にしかない楽しみ…
それは新聞広告。
昨日も今日も昼間は暖かい。
花粉症で食欲もない。
でも何か食べねば…。
そんな時はスィーツを、
アイスクリームでも作ろうか。
では、ちょいと買い物行ってくる!
・
・
・
だだいま!
今回の材料はこれだけ。
純乳脂を使ってみようと
今月のお得商品で安く買えたと思ったら
別のスーパーでさらに安い3割引だった…

コウメ太夫とザブングルのあのセリフが
頭の中で繰り返されて仕方がねぇ

まずは玉子と砂糖を混ぜて…
7分立てを目指して混ぜて…
本日出勤している、職場の調理能力高い人に
3分立てくらい…という判定をいただきました。
玉子と砂糖を混ぜた液と混合。
手動で混ぜるって、しんどいわ。
自分でこういう体験をするとケーキなどの
お菓子を食べる時に今まで以上に
ありがたみを感じることとなるでしょう。
え?ハンドミキサーとかの機械化しろって!?
うん、そだねー

裏ごし済んだら、バニラエッセンスも…
甘い、良い香りがする…失敗する気がしない。
この後、冷凍庫の中へ。
冷凍庫に入れた3時間後に、思った。
バナナチョコアイスを作りたかったのに
バナナとチョコを加えるのを忘れていた

花粉症で頭がボーっとしているので
仕方あるまい。
この後、調理能力高い同僚が
同じようにアイス作りよりました。
もしかして、挑んできたのか…?
彼の場合は
純乳脂ではなく牛乳を、
全卵ではなく卵黄のみ、
非加熱ではなく加熱処理、
材料や作業工程は若干の違いがありますが。
何より、いちばんの違いは
向こうは今日新しいハンドミキサーを
購入して持ってきたから
混ぜるのが機械化された。
結果、作業時間は約10分程度。
悔しかねぇ〜

本日2回目の、悔しいです!
冷凍庫で約4時間冷却後、
まだふんわり柔らかい。
純乳脂を使用したためか?
トルコアイスみたいな
粘りがある仕上がりとなりました。
よく混ぜてから紙コップに分けたった。
さらに冷凍庫で4時間冷却。
こんなんなった。
泡を消して冷やせば
もっと見た目は良かったはず。
バナナもそうだが
できればチョコは小さく切るとか
配慮するべきだったと反省している。
【結果発表】
オッサンが作ったアイスクリームは
ハーゲンダッツみたいな
濃厚な味わいになったで。
同僚が作ったアイスは爽みたいな
シャリシャリ感のある仕上がり。
どちらも美味しゅうございました!
もし、アイスクリーム作りを
しようとしている方は
参考に…なるかな?
休みの日で出勤している時は
給湯室を私物化利用して
このようなものが作られているとは
同僚達は誰もまだ知るまいて。
(今日初めて、1名に知られた)
次は何をやったろか…?
自分の食べるモノは
コンビニとかで買えば楽で早いけど
自分で作れるようになったら
2週間前の話だけど、
緊急事態宣言が発令されて
新型コロナ感染者数の減少を見て
かつて実家があった地域へ墓参りしてきた。
東京などの緊急事態宣言発令地域ではないが、
コロナは目に見えない敵だから油断ならん。
そのため昨年は、墓参りを控えておいたから
2年ぶりになるのか。
明けゆく山河…母なる川よ…
こういう田園風景の中で育ったのだが、
田んぼも住宅地に変わりつつあるな。
ガキの頃は、こういう田んぼに突っ込んで
夏はザリガニやメダカを捕ったり
冬は薄氷を割って歩いたりしたものさ。
自転車の練習をしていて
誤って自転車ごと突っ込んだこともある…
そんな田んぼも、将来は埋められて、
住宅地になるのだろう。
この地域は最近、開発が著しい。
去年は稲作が行われたみたいだけど
いつまでこの風景が見られるのだろう?
そんなことを考えつつ、歩き続けて霊園へ。
ババっとやけど掃除して草むしりして
お花と線香と酒を供えましたわ。
親不孝者だったけど、
今はこれくらいしかできんからな。
また春の彼岸で来れたらええな。
両親ともに新型コロナが発生する前に
他界したわけやけど…
その瞬間に近くにいることは
残念ながらできませんでした。
最近では介護施設等では面会禁止の
貼り紙をよく見かけます。
コロナ禍の現在では面会したくても
できないことを考えると
数少ないとはいえ自由に面会できた時代に
他界したのは幸せなことだったのか…?
そんなことを考えてしまう。
蜜蜂さんが、花にやってきました。
もしかしたら、オヤジかオカンが姿を変えて
現れたのかもしれないな

ガキの頃は永久に続くと信じて疑わなかった
この田園風景も変わっていくのだろう。
かつては村であった地名のように。
帰る途中。
近所にある自販機が、この街にもあるとは。
観光地も新型コロナの影響でガラガラ。
こういう古民家って、何か知らんけど、
ええもんですね!
こういう故郷の風景だけは
永遠であってほしい。

