デリケートな質問をされた時のかわし方は?
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例えばさ…
政治家が賄賂を受け取ったりして
記者会見で説明を求められた時や、
芸能人が薬物や不倫などをして
芸能記者が出待ちをしていて声をかけた時。
そんな時の答えは
「(代理人)弁護士に任せてますので…。」
「今はお答えできません。」
などと答える場合が多いですよね。
昔々、そういう映像を見たオッサンは
「やったのなら正直に言えば良いのに」
と思っておりました。
同じ思いをしている方も多いのでは?
しかーし、記者に質問されて
「賄賂を受け取ったけど、何か問題でも?」
「薬物などバレないなら良いかと思って…」
などと言ってしまうと、
炎上するのは当然でしょうが、
弁護士として仕事がやりにくくなるそうで。
本人が認めてしまったら、
「やってませんので無罪です」
という主張ができなくなるから…だろうか。
だから、弁護士に任せてますとか、
今はお答えできませんというのは
模範回答みたいなものだとか。
この話をどこかで見聞きした時は、
そうか、そういうことなんだ…と納得して、
正直に言えないんだと理解した。
オッサンの場合は自分で言うのもアレだけど
正直者なので嘘はすぐ分かると言うか、
すぐばれると言うか…
なので、最初から正直に言う。
こんなふうに、呼んでも聞こえません、
寝ています、人間の言葉が分かりません、
みたいな対応ができたら最強ですよね。
去年の8月に大好きな姉貴分の茶々、
今年2月に喧嘩するけど実は仲良しのムック、
6月には長老のポコイ、
犬の仲間たちが虹の橋の元に旅立って
以前に比べるとライは寂しそうです。
吠えることが増えて、
オッサンに寄り添うことが増えました。
ライもオッサン同様に旅立ったワンコたちに
会いたいんだろうね、たぶん。
おぉ、よくぞここまで読んでくれました。
そういえば、新型NISAをやっているが
12月配当銘柄の権利付最終日を
過ぎたようだ。
どれどれ、久しぶりに見てみるか…。
日経平均株価はバブル期の最高値を
突破とか更新とか報道されてましたね。
新型NISAで一番古くから保持している銘柄。
年初来高値…素敵な響きだ。
こういう右肩上がりのチャートは
こちらはトランプショックで
相場が暴落した時に投資を始めた銘柄。
こちらも年初来高値で、
日経平均株価は下落したにも関わらず
昨日比値上がりで終了。
トランプショックの時に
最安値では拾えなかったけれど、
さて、12月配当銘柄の権利付最終日を過ぎて
月曜日からは株価もある程度は下落の方向に
向かうかな…と個人的には思っております。
次の総理が誰になるかも影響するでしょう。
年初来高値は嬉しいのですが、
それは買い増しするのには
より多くの資金が必要となることになります。
零細投資家で保有株数は微々たるものゆえ
お小遣い増産システムとして
株を買い増ししたいオッサンとしては
優良株はこの先ずっとガチホールドなので
値下がりを気にせず放置しておきます。
配当金がある限り株を売る気がないので
こう言うのもアレですが、
買い増ししたいので一旦暴落してほしい。
値下がりした株価を見るのも落ち着かないし
精神衛生上も良くないので、
また年末くらいまで放置しておくとしよう。
あ、それと、投資は自己責任ですからね!









が飛び散って








