いろんなことがあり、毎日なにかの変化がある。
こういったものをゆっくりと感じて、考えていくことが本当に自分の命を生きるということだと思う。
何かの感情や考えを示すとき、ストレートにあらわす人もいれば、それとなく表現する人もいる。
このごろになってやっと気づく僕の使命のひとつは、これら示されるものを、偏見抜きで受け取り、ストックし、ゆっくりと感じ、考えることである。しかし実際には時間も手間もかけられないので一瞬で理解し、一瞬で実践しないといけない。
そして、最後には僕自身のアウトプットを出したいと思う。困難な道ではあるが、死ぬまでに出さないといけないアウトプットがいくつか存在する。
だから体とこころを粗末にあつかわず、そして甘やかさずに生きていくことが必要である。死ぬまでの期限は、今日の時点ではまだはっきりしないが、そんなに多くもない可能性がある。だからなおさらに意識して計画する必要がある。