ペースダウンやりたいことはいろいろあったが、なんとなく想定外の作業がいろいろあって、気が抜けた状態で日中が終わった。 いくつかの雑用があって、それを片付けながら自分の作業。 誰もが自分の進むべき道を知り、自信を持って走り続けられるわけではない。 進むべき方位を求める人がいる。励ましと慰めを求める人がいる。 走り続けないことには、それも人の4倍以上の速度で走り続けないとできないことがある。 しかし、その一方で静かに周りの出来事を観察する必要があるのかも知れない。