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日記。

マイケル・ムーアの世界戦略のススメをamazonプライムで見ました。

 

華氏911で一躍有名になったマイケル・ムーア。

 

「シッコ」という医療現場を取り扱った映画を見たことありましたが最新作をひさしぶりに見ました。

 

この映画はアメリカをいい国にしていくために海外のいいところを発見するという映画。

 

アメリカの改善点が浮き彫りになってきますけど、これって日本にも言えるんじゃない?ってこともいっぱいあって面白かったです。

 

国が有給をめちゃめちゃ保障しているイタリアはインパクトがありました。

 

1ヶ月位は有給がもらえるという。

 

日本からしたらありえないですよね。

 

あと、女性の人権を取り戻す話も共感しました。

 

こないだyoutubeを見る時間を無くしたという話をしてどうかなぁと思いつつ、

 

最近おもしろいyoutuberの人を見つけたので、紹介しますね。

 

Caseyという人なんですけど、なんと登録者数が1000万!という。

 

ヒカキンが677万ですから、1000万ってありえないですね。

 

何が面白いかというと言葉で表現するのはなかなか難しいことなんですけど、やっていることが奇抜なところですかね。

 

まあ一度はみてみてくださいな。

 

こういうのを見るたびに英語聞けるようになりたいという気持ちも高まるのもいいですね。

 

https://www.youtube.com/channel/UCtinbF-Q-fVthA0qrFQTgXQ

最近映像制作の仕事で締切に追われることがあって、気づきがあったので、シェアします。

 

締切に追われることで、無駄な時間を削るということになったのですが、

 

自分無意識にやっている行動が無駄なことをやっていることがけっこうあるなと

 

家で仕事しているので、息抜きにyoutubeを見たりしていることが多いんだけど、それって本当に必要なの? って自問自答するとそんなことはない。

 

どうしてyoutubeを見るのかっていうと面白いから何だけど、映像制作で目を使っているのにさらに息抜きでyoutubeを見るという。。。

 

息抜きになってないし、それって意味あるのって思ってだいぶ削りました。

 

それも締切に追われて気づいたことでもあるので、何か自分で一度締切を決めてやってみると気づきがあるのかもしれませんね。

仲間と話する機会が最近ありまして、そこからアドバイスを受けたことがあります。

 

私は本当に自分のことを認めることが苦手だという話をしたら、その仲間もそうだったという話をしてくれて、毎日なんでもいいからできたことを書いていくといいと教えてもらったのです。

 

そっかー。いつもできないところばかりしか見ないからなぁ。

 

みんなからはいいところがあるって言われるけど、肝心の私がこんなんだと意味がないなと思い、試しに毎日できたことをメモしています。

 

まだやってみて実感はないですけど、やり続けていくうちに発見が出てくると思いますのでまた進捗は共有しますね。

 

ではでは。

ひさしぶりにWIREDを買いました。

 

私が20歳くらいの頃から日本版が創刊され、最近また復刊された雑誌です。

 

未来のことをテーマに書かれていて、当時はワクワクしながら読んでました。

 

今回ひさびさに読んでいて感じることは、雑誌はいろんな人の考えを一冊の本にまとめているということ。

 

いつもだとひとりの人の考えを1冊の本から得ることしかできないけど、雑誌はテーマがあって、そのテーマに沿っていろんな人が書いているので、こんな人がいるんだといろんな人との出会いができるのが雑誌のよさかなと。

 

その中から興味あることが出てくれば掘り下げていけばいいなと思いました。

 

たまには雑誌を読んでみるのおすすめですよ。