コミュニティが触発する、事業と生き方づくり参加議事録的メモ | sonoda.blog

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日記。

DeNA共同創業者・川田尚吾氏と女性起業家グループSPARK!
によるトークライブ!ダイヤモンド・オンライン
「インキュベーションの虚と実」(著者:本荘修二)presents
に参加してきました。

今日は議事録的に。明日は感想等書きます。

DeNA共同創業者川田尚吾

どうでもいいところにお金を払う人を見ていて、

もどかしい思い。

資本家になりたかった。

今はベンチャー投資に携わっている。

土台が大事。モチベーション。

モチベーションは探すものでなく育てるもの

仲間が重要

お互いスピリッツをぶつけあわないと育たない。

ベンチャーにとって最も大事。

ホットスポット

・高濃度で優秀な人が集まり
・自分たちが世界を変えると信じ
・狂ったように働く

今では学生ベンチャーはスターみたいな感じだけど、

当時は大学を中退してパチプロ。学生ベンチャーはドロップアウトの

イメージだった。

いい大学にいっている。バブルだから、いいところにもいける。

みんな憧れているところに内定を蹴って、ベンチャーをはじめた。

当時特殊な環境の中でも50から100人いた。

狂った環境にいた。

いかに産業をつくるかビジネスについて語り合う。

2000年はアマゾンが黒字になるかがビッグイシュー。

ネットのサービスもまだまだの時代だった。

ホットスポット効果

発火の連鎖作用

真剣に何かに取り組んでいるから劇画のようにになっている。言葉に文字が出ているように見え
る。なればなるほど、自分もドラマに入り込む。仕事に対して手が抜けなくなる。


クオリティが高い仕事が出続ける。

圧倒的なクオリティー


いい意味での集団作用。本当に世の中を変えてやる。頭から信じる。ひとりでは難しい。集団が大事。
アドレナリンが常に誰かが分泌している。
仲間がいないとできない。

ヘルシーな嫉妬。
なんであの人にできて自分にできないんだ。
それがないと無茶ながんばりができない。
ある種の嫉妬。もう一段上。
圧倒的に目線があがる。

DeNA
常に成長エンジンを変えてきた。
苦労を重ねてきた。

集団としてレベルがあがる。


奥田浩美さん
インドの大学院
ムンバイ 社会福祉
施設研究。マザーテレサの施設研究
社会福祉を実現するには社会を変えないといけない。
社会を変える仕組みがなかった。
ITの世界の人と出会う。
政府系ではなく、it技術の次世代の技術が
いかの神経 神経伝達をどうするかの学会
俺たち本当に世界を変える。
起業家にであったのが1990年代
it業界で起業。
ネットそのものではなく、マックワールド、サンマイクロのイベントを日本に着地させるイベント。事務局をやる。1991年から。
22年 続けた。ずっと着地をさせる。
スタートアップ精神が刺激を受けている。

まだホットスポットを探し続けている。
スタートアップダイジェストを書き続けた。
リーマンショックのあと
コミュニティの発掘をすると人がむすびついて、助けることができた。
itコンテストプロデュース
地域と地域をつなげる
女性が少ないことにきづかなかった
apecのときあずまさん
女性であることをデメリットに思わず走りすぎて、
企画書を内閣府に持ち込んだ。
日本にもすごいエネルギーを持った人がいる。
それで、スパーク。
チャンスとコミュニティ
女性のゆるやかな活動

ほとんどが男性
スパークは新鮮。
女性という気分ではない。

ロールモデルはポートフォリオでいい。
多様性のあるスパークをつくりました。

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