春先にしか食べることのできない、
そのまま軽く水洗いして食べることの
できる「生ひじき」が、地元愛知には
出回ってくる。昨年は千葉から転院
したばかりで、そして今年も、時期を
逃してしまった。
地元に戻って来た、という実感が
沸いたのは、久々にGW、アサリ捕りに
行ったことだ。別れがツラく、なかなか
千葉から戻って来る気にはなれなかった。
今を受け入れることができるのは、
やはり、地元愛知だからこそ楽しめる、
その時間でしかない。
来年こそは、丸1年、地元を満喫したい。
そのために2026年下半期をどう過ごすか。
目先を見据えて1日1日を大切にしたい。