米スープを啜る男の遺書

米スープを啜る男の遺書

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こんにちは。
最近、日が沈むのが早いですね。
先週、研究室の人達と飲む機会がありました。
話題はほぼ「女」の話


僕としては話すことが無い… 

お付き合いや告白等の経験がない人間に初体験の話や女関係の恥ずかしい話なんてものはなく、いつも通りひたすら沈黙して酒を飲んでいただけでした…

今まで女の子の家にお邪魔したことなんてないし、高校生の頃にいい感じだった人は現在失踪中(中学の同級生談)です。

笑えませんね。

飲み会の席で、ただ黙って飲んでるけど、心の中では某喜びおじさんみたいに「グギィ!」って叫んでました
「グギィ!寝バック!俺にも…」
「穴兄弟大家族…(ここまでいくと病気ですね」

このブログ2年くらい放置してたんですけど、前の記事にこんなスパムが沢山ありました。



先日、先輩社員との昼食会で社員の方々がほぼ結婚されている事にビックリした事と自分はその「ほぼ」の枠に入らない現実がどんどん迫ってきてるの本当につらいですね…

また来ます… 読んでくれてありがとうございました。