あたしが小学生だった時にやってた“みにくいアヒルの子”ってドラマで、
1人の生徒が
『友達の使い方』
って題名の作文をみんなの前で読んで、
使い方という言い方はおかしい
と非難されていたのを思い出した。
『彼氏の使い方』
もおかしいかな?!?!
どっちでもいいや。
久しぶりに楽しい楽しい実家に帰って、2日間家族と一緒に過ごした
実家はあたしにとっていわゆる現実逃避する場所
仕事のことは考えず、
おいしいママの手料理をダイエットなんて考えず食べたいだけ食べ、
彼氏のことも結構忘れたりする。
みんなで食卓を囲んでおいしい夜ご飯を食べた後、
明日の仕事に向けこの時間に自宅へ帰らないといけない。
この道中がものすんごく寂しい
帰っても待っててくれてる人はいない。
今日は1人で寝て、明日起きても1人なんだと考えてしまう。
自分の家に近づくにつれて現実にどんどん引き戻されてる感じ。。
そんな時、
実家にいるときは頭の片隅に追いやられていた彼氏の存在が大きく感じるわけで…
実家から実家の最寄駅まで歩いてる途中に彼氏に電話
電源切れてるし
とイライラする。
やっと繋がると
「家まで来てほしいなぁ
」
と言ってみる。
この時の感情が
彼氏に会いたい
よりも
1人でいるのが寂しい
の方が断然大きいと思う。
寂しさを紛らわす為に彼氏を使ってるのか、あたし?!
と思ったりするけど、
恋人ってそうゆう存在でいい気もするし。
まぁ結局来てくれなかったけどね。。
1人の生徒が
『友達の使い方』
って題名の作文をみんなの前で読んで、
使い方という言い方はおかしい

と非難されていたのを思い出した。
『彼氏の使い方』
もおかしいかな?!?!
どっちでもいいや。
久しぶりに楽しい楽しい実家に帰って、2日間家族と一緒に過ごした

実家はあたしにとっていわゆる現実逃避する場所

仕事のことは考えず、
おいしいママの手料理をダイエットなんて考えず食べたいだけ食べ、
彼氏のことも結構忘れたりする。
みんなで食卓を囲んでおいしい夜ご飯を食べた後、
明日の仕事に向けこの時間に自宅へ帰らないといけない。
この道中がものすんごく寂しい
帰っても待っててくれてる人はいない。
今日は1人で寝て、明日起きても1人なんだと考えてしまう。
自分の家に近づくにつれて現実にどんどん引き戻されてる感じ。。
そんな時、
実家にいるときは頭の片隅に追いやられていた彼氏の存在が大きく感じるわけで…
実家から実家の最寄駅まで歩いてる途中に彼氏に電話

電源切れてるし
とイライラする。やっと繋がると
「家まで来てほしいなぁ
」と言ってみる。
この時の感情が
彼氏に会いたい

よりも
1人でいるのが寂しい

の方が断然大きいと思う。
寂しさを紛らわす為に彼氏を使ってるのか、あたし?!
と思ったりするけど、
恋人ってそうゆう存在でいい気もするし。
まぁ結局来てくれなかったけどね。。