11月23日ですが、16年前に亡くなった父の祥月命日であり、17回忌になりました。
親戚含めて19名で法要を営みました。
前回13回忌の時には、おじが2名健在ではありましたが、父が亡くなってずいぶんと父の兄弟たちも鬼籍に入りました。
親の世代もいなくなったこともあり、私のいとこ内の最長老に献杯のあいさつをしてもらいましたが、そんなことも含めて代替わりも感じています。
相変わらず盛り上がりまして、賑やかな父のよい供養になったと思います。
11月23日ですが、16年前に亡くなった父の祥月命日であり、17回忌になりました。
親戚含めて19名で法要を営みました。
前回13回忌の時には、おじが2名健在ではありましたが、父が亡くなってずいぶんと父の兄弟たちも鬼籍に入りました。
親の世代もいなくなったこともあり、私のいとこ内の最長老に献杯のあいさつをしてもらいましたが、そんなことも含めて代替わりも感じています。
相変わらず盛り上がりまして、賑やかな父のよい供養になったと思います。
先週のことですが、伯母が亡くなりまして、この月曜日にお別れしてきました。
この伯母は、父の長兄の奥様なので、直接血のつながった伯母ではないのですが、我が家にとってはとてもお世話になった伯母です。
というのも、私の父 と母は栃木県足利市の生まれで、若いころ付き合ってたのかどうか知らないのですが、父が仕事の関係で遠方に行くことになり、いわゆる遠距離恋愛なのでしょうが、2人とも疎遠になってたそうです。
父が実家に戻ってきたときに、実家にいるこの伯母が、私の母に電話して「〇〇ちゃん(母の名)、○○ちゃん(父の名)が帰ってきてるからうちに来ない?」って誘ってくれたそうです。
そんな出来事から、父と母の関係はつながって、私の存在がここにあるわけです。
この伯母の気遣いがなければ、私は生まれてこなかったかもしれませんね。
人生、様々な人の関わり、コミュニケーションや偶発的な出来事の積み重ねで成り立ってるわけで、「あの時あの行動しなければ、こうはならなかったなぁ~」なんてことは茶飯事かと思いますが、こういった縁というものはホントに大事にしたいものです。
本日11月5日は、私の入社記念日です。
1990年11月5日入社なので、33年になりますな。
いろいろありましたし、いろんな方々に助けられてここまで来られましたし、他では体験できないような素晴らしいプロジェクトにも多く携わらせてもらってます。
一つ所に相応の期間継続する力って、やはり大事に思ってます。
この33年間をより誇りに思い、まだまだ頑張らねばと思っております。
3年間のコロナ禍を経て、今年は4年ぶりの有観客開催となったリーグ戦ですが、私はどうしても日程が合わず、残念ながら今シーズン1試合も観戦に行けませんでした。
結果は3部13位で終了したようです。
最後は連勝で順位決定戦を勝ち抜いたようで、現在のチームがどんなチームになっているか見てみたかったです。
世の中普通に戻ってきてますので、来シーズンはこのブログも応援盛り上げられるといいですが。
広島の平和記念公園にG7各国首脳が献花したことは、それなりに歴史的意義があるものとは思うが、その半数が核保有国であり、そこに核を落とした国の首脳が、いまもってその蛮行に一編の謝罪をしてないのも事実。
核廃絶の道に、相応の意識はあるのだろうが、それを実行出来るかどうかが最も重要。
「言うのは簡単に出来る」
献花をして頭を下げることだけしていればよいわけではない。
唯一核を落とした国が、落とされた場所に赴き、さて、どうすることが出来るのか?
冷静に見続ける必要がある。
本日4月16日は母の誕生日です。
なんだかんだと89歳になりました。
年齢特有の持病はあるものの、他の80歳代と比べても元気ですね。
YouTube見たりLINEで画像送ったり、テレビ見て大笑いしたりとしています。
もちっと長生きできそうなので、頑張って欲しいところです。
本日4月9日は長男の誕生日になります。
もう36歳になるですね。
「obusukeさんは、何のために働いてるのですか?」
と聞かれることが度々あります。
いや、結構な回数聞かれたことがあります。
その時私は、
『世界平和のために働いてるんだよ』
って答えてます。
すると、大抵
「?」
「どいう意味ですか?」
ってなります。
私は政治家ではないので、国家の将来を決められる存在ではありません。
私は軍人ではないので、国家と国民を直接的に守ることは 出来ません。
エンターテインメント業界に何年も携わっており、人々の笑顔と心の産業に従事しています。
私の言う『世界平和のために』ってのは、政治や外交、国防などだけではなく、人々を『笑顔にすること』も大事な要素だと思っているのです。
私の仕事が、直接的に『世界平和のために』は結び付かないかも知れませんが、世界の人々が笑顔になるために、私の一つ一つの仕事が存在しているんだと強く感じています。
なので、私の仕事は『世界平和のために』なのです。
『世界平和のために』と思えば、浮世の馬鹿馬鹿しさも、頑張れたりするものです。
2023年(令和5年)があけました。
今年の一年の計ですが、去年と同じ『躍進』にしたいと思います。
現状様々な事象に「正解」はなく、それでもいまよりももっと前に前進していくために、ですね。
『躍動感を持って進む』
でいきたいと思います。