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オレンジ応援日記

法政大学体育会バスケットボール女子部『HOSEI ORANGE WITCHES』応援ブログです。

本日4月9日は長男の誕生日になります。

もう37歳になりますね。

暖冬と言われながら、年度末の寒さにより、桜の開花が例年に比べて遅れている中ですが、2024年4月1日付で異動になりました。

 

久しぶりのプランナーで3年間働きましたが、別の役割になります。

 

3年前の異動も自分はノーマークだったのですが、今回もそれ以上にノーマークだったので、ある意味青天の霹靂でした。

大体異動なんてそんなもので、予測してると外れるものです。

 

今回は新設の部署になりますが、これまでの担当がちょっと特殊領域だったので、引継ぎには相応時間はかかりそうです。

 

また心機一転頑張りたいと思います。

先日手術しました母ですが、本日退院しました。

ちょうど2週間の入院でした。

 

術後数日は痛みがあってきつかったようですが、日に日に体調も回復し、元気に帰ってきました。

 

医師からもまだまだ長生きできると「あと11年(100歳まで)頑張りましょう」とお墨付きをいただきました。

 

今後少し療養しながら体力戻していく感じですが、一旦は無事に退院できました。

 

ご心配をおかけしたみなさま、ありがとうございました。

一昨日再入院した母ですが、本日手術でした。

 

2月に発生した腹痛から、まずは閉塞性腸炎の炎症を抑える内科的処置の入院をし、検査を実施したうえで、外科的治療である閉塞要因のできものを切除する手術をしました。

 

事前に検査や医師からの説明も丁寧で、来月90歳になる母でもあるので、手術の体力的にも心配ではあったのですが、実年齢以上に普段から若い母ですので、手術しても問題なさそうとのことで、本日手術したのですが、手術時間も予定より早く、出血も少なく、麻酔からの覚醒もしっかりしているとのこと。

 

執刀の先生も思ってた以上に手術もスムーズだったようで、とにかく手術は成功のようです。

 

術後次第ですが、問題なくば10日~2週間ほどで退院し、また美味しいもの食べられるようになるとよいですね。

 

お世話になった掛かりつけの内科も、今回入院した病院もよくしてくれてますし、とにかくこの病院の雰囲気もスタッフも全体的によいので、私も大きな病気したら、ここにお世話になろうと思ってたりしてます。

2月に腹痛で入院治療した母ですが、内科的処置としては点滴にて炎症を抑え、1週間ほどで退院しました。

 

その後の検査で、炎症の要因のできものを切除することになりまして、昨日からまた入院しております。

 

明日手術予定です。

術後よければ、一応安心といったところですかね。

まもなく90歳になる母ですが、木曜日に腹痛に見舞われ、消化器内科に受診して、出血もあるので大事取って絶食点滴治療で入院することになりました。

 

閉塞性腸炎の疑いもありってことで、まずは抗生剤と栄養を点滴し、来週原因を検査して根本治療になりそうです。

 

腹痛はかなりの激痛だったようで、最初のうちはかなり参ってた母ですが、点滴打ったら急に元気も出てきたようで、血色もよく普段の母に戻ってきました。

 

お産以外は初めての入院なのでドキドキしてたみたいですが、点滴も効いているようで、一旦は元気ではあります。

 

原因次第ですが、最低でも1週間~2週間ぐらいは病院生活でしょうかね。

本日12月13日で、おかげさまでobusuke56周年を迎えました。

そんな誕生日ですが、普段と変わりなくおかげさまで忙しく過ごさせていただいております。

 

とはいえ、相応年齢ではありますので、健康に留意しながらも、何事も青年の気概でまだまだ邁進したいと思います。

11月23日ですが、16年前に亡くなった父の祥月命日であり、17回忌になりました。

 

親戚含めて19名で法要を営みました。

前回13回忌の時には、おじが2名健在ではありましたが、父が亡くなってずいぶんと父の兄弟たちも鬼籍に入りました。

 

親の世代もいなくなったこともあり、私のいとこ内の最長老に献杯のあいさつをしてもらいましたが、そんなことも含めて代替わりも感じています。

 

相変わらず盛り上がりまして、賑やかな父のよい供養になったと思います。

先週のことですが、伯母が亡くなりまして、この月曜日にお別れしてきました。

この伯母は、父の長兄の奥様なので、直接血のつながった伯母ではないのですが、我が家にとってはとてもお世話になった伯母です。

 

というのも、私の父と母は栃木県足利市の生まれで、若いころ付き合ってたのかどうか知らないのですが、父が仕事の関係で遠方に行くことになり、いわゆる遠距離恋愛なのでしょうが、2人とも疎遠になってたそうです。

 

父が実家に戻ってきたときに、実家にいるこの伯母が、私の母に電話して「〇〇ちゃん(母の名)、○○ちゃん(父の名)が帰ってきてるからうちに来ない?」って誘ってくれたそうです。

 

そんな出来事から、父と母の関係はつながって、私の存在がここにあるわけです。

 

この伯母の気遣いがなければ、私は生まれてこなかったかもしれませんね。

 

人生、様々な人の関わり、コミュニケーションや偶発的な出来事の積み重ねで成り立ってるわけで、「あの時あの行動しなければ、こうはならなかったなぁ~」なんてことは茶飯事かと思いますが、こういった縁というものはホントに大事にしたいものです。