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オレンジ応援日記

法政大学体育会バスケットボール女子部『HOSEI ORANGE WITCHES』応援ブログです。

嵐のニノ好きの86歳のお袋に、せっかくオンラインで視聴できるのでってことで、『アラフェス2020 at 国立競技場』の5,800円の一般視聴を購入。

お袋と妹と甥っ子と妹の高校時代からの友人と5人で、自宅でオンラインライブで盛り上がり。

実際、なかなかコンサートには行けないけど、オンラインでのエンタメ楽しめたようでした。

 

https://online.johnnys-net.jp/s/jno/page/ARAFES2020?ima=0619

 

 

【国境なき医師団】の動画

『答えは変えられる。』

 

世界で一番新しい国「南スーダン共和国」

それはどんな国なのか?

「現状だと、たくさんの命が消える国」

 

『でも、『答えは変えられる。』そう信じて私たちは活動しています』

 

1人1人で出来ることは限られているし、出来もしないことを大袈裟に出来るかのようにいう必要もないと思いますが、「考えること」「想いを馳せること」「何か小さなことでも行動すること」が、大事なように思います。

 

世界で一番新しい国が、いつか平和な国になるように、何か行動できるとよいですね。

 

 

 

 

 

ロサンゼルス・レイカーズが10年振りにして、史上最多タイになる17度目のNBAチャンピオンになりました。

 

今年はコロナ禍の影響で、NBAに限らず社会的にも不安定で、プレイオフはおろか、シーズン再開も危ぶまれていましたが、NBAはこのパンデミックの中、新たなフォーマットで最後までシーズンを戦い抜きました。

 

特に、ロサンゼルス・レイカーズにとっては、2020年1月にヘリコプター事故で愛娘と共に亡くなったコービー・ブライアントの追悼も込め、どうしても優勝したかったシーズンになります。

 

今年は、レイカーズがミネアポリスからロサンゼルスに移転して60年目の年。

そのシーズンに、このような社会不安の中、コービーへの想いを込めた優勝を果たすことが出来て、レイカーネーション(熱烈なレイカーズファン)の私も、優勝の瞬間には涙が出てきました。

 

きっと歴史に残る優勝になると思います。

このブログは、基本『法政大学体育会バスケットボール女子部』の応援ブログなのですが、今年のコロナ禍の影響により、リーグ戦は無観客試合となっています。

 

obusukeの応援18シーズン目になって、観戦しないリーグ戦となります。

 

昨日9月19日からリーグ戦始まっているですが、まずは連勝スタートですね。

 

観戦行けずとも応援していきたいと思います。

世界的なコロナ禍ですが、NBAも複雑なシーズンとなる中で、現在プレイオフが開催されています。

 

例年と違うフォーマットの中、各チームがチャンピオンを目指していますが、今シーズンの優勝候補筆頭のロサンゼルス・レイカーズにとって、今年最も衝撃的なニュースは、1月にヘリコプター事故で亡くなったコービー・ブライアントのことでしょう。

 

現地8月24日は『コービー・ブライアントの日』です。

 

これは、8番と24番の背番号を付けたコービーを偲んで制定された日ですが、この日ロサンゼルス・レイカーズは「ブラック・マンバ」と言われたコービーにあやかり、黒いジャージーで試合をしました。

 

ジャージーの右肩にあるハートに「2」の数字は、コービーと共に亡くなった彼の次女ジアナ・ブライアントの背番号です。

 

そして、この日のレイカーズは、コービーが乗り移ったかのような、爆発的なオフェンス力でゲームを物にしました。

それはもう神がかり的なゲームでした。

1945年(昭和20年)8月6日

75年前の今日、人類史上例のない悪魔の兵器が十数万人の無辜の命を一瞬にして奪いました。

 

地球上で最初の核爆弾による攻撃です。

 

戦争において実際に使用されたのは2度ですが、いまだ世界中には、人類を何度も絶滅できるほどの核兵器が存在しています。

 

そして、なぜか「国際条約上、核兵器の保持を許されている国家」による世界的統制により、「核兵器の保持を許されていない国」に対して、核保有禁止の圧力がされています。

 

結局、この地球上でもっとも強いとされる国家群は、今もってこの『大量殺戮兵器』を多く持っている者たちなのです。

 

人類史上最初の核兵器による攻撃から75年経過しました。

果たして人類はいつになったら、この呪縛を解くことができるのでしょう。

 

今シーズンのプロ野球が開幕しました。

しばらくは無観客試合のようです。

 

軽くテレビで2試合ほどを数分観ただけですが、ベンチからのヤジや、グラブでボールを取る音、バットでのインパクトの乾いた音などが心地よく聞こえてきて、これが「野球」なんだな、って思いましたね。

 

テレビで観る分には、こっちの方が断然いい、って思いました。

『不貞行為』

いわゆる不倫ですが、この行為自体は刑事罰はなく、法律用語としては、離婚の事由になりうる行為です。

 

誰がどんな不貞行為をしたかはどうでもよくて、不倫なんて世の中いろんなところに蔓延っていますので、個人の不貞行為をあげつらうつもりはないのですが、最近の論調で気になるワードとして。

 

『綺麗な奥さんがいるのに不倫した』

『奥さんが綺麗でも不倫するんだ』

自然とよく見る言葉なんですが・・・。

 

これって、

「不倫するのは綺麗な奥さんじゃないから?」

「綺麗じゃない奥さんは不倫されてもよいの?」

ってことですかね?

 

『不貞行為』がよくない行為で、奥さんが綺麗でも、そうでなくても、よくないんじゃなかったのでは?

 

なんとない内在した差別を感じてます。

これって私だけですかね~?

『パイロットは(この場合は戦闘機パイロット)寝るのも(休むのも)仕事』

 

いいパイロットは、操縦席で最高のパフォーマンスを発揮するために、休む時は徹底的にトコトン休まなきゃならない、ってことですね。

 

人間疲れると間違いなく思考力低下するし、そういう時の判断力は確実に落ちているもの。

 

100%仕事して、100%休むのが、優秀なパイロットってことです。

 

よく、「1日も休まず仕事してる」とか「1週間も休んだのは数十年ぶり」とか、美談なのか何の自慢かわかりませんが、そんな武勇伝を言うトップマネジメントがいますが、大抵そういうトップは、判断力鈍くて矛盾して、言うことコロコロ朝令暮改で、何度報告しても憶えてない、なんてことが多々あります。

 

『休むときに休めないやつは、ダメなやつ』

なんですよね。

『パイロットは寝るのも(休むのも)仕事』

です。