1980年代、私の中高生の頃は、ハードロック・へビィメタルの絶頂期でした。
LOUDNESSや44MAGNUMなどと同様、この時代をリードしていたのはEARTHSHAKERです。
ハードすぎず、メロディアスな楽曲もあり、歌詞がいいので、当時の女の子にも
受けていたバンドです。
受けていたバンドです。
私も、当時バンドを組んでいたのですが、基本EARTHSHAKERのコピーバンドで、
高校3年生の時は文化祭でドラムを叩き、卒業ライブでヴォーカルだったですが、
私の青春時代そのものを象徴しているバンドがEARTHSHAKERなのです。
高校3年生の時は文化祭でドラムを叩き、卒業ライブでヴォーカルだったですが、
私の青春時代そのものを象徴しているバンドがEARTHSHAKERなのです。
1978年に結成し、1994年に一度解散しますが、1999年に再結成し、今も現役で続けている、
ジャパンハードロックバンドの帝王です。
ジャパンハードロックバンドの帝王です。
その代表曲が『MORE』
おそらく、日本のハードロックのNO1の名曲と言っても過言じゃないんじゃないですかね。
『人を憎む弱さをみた
まさに去年の、円熟を増したEARTHSHAKERの『MORE』を貼り付けます。
おどけ 笑いの後ろに』
『Knifeを握りしめた18の日々がよみがえる
Knifeを握りしめた18の炎がよみがえる』
『もっと もっと孤独よ踊れ
もっと鮮やかに』
オリジナルも含め、数々の演奏映像があったですが、古い若かりし頃の映像ではなく、まさに去年の、円熟を増したEARTHSHAKERの『MORE』を貼り付けます。
クドーのドラムが吠え、
カイのベースが刻み、
シャラのギターが泣き、
マーシーが叫ぶ。
カイのベースが刻み、
シャラのギターが泣き、
マーシーが叫ぶ。
この曲は凄い。