す気が付けば
1月も
もう半ば…![]()
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早いねぇ〜
年末年始に読んだ本
家にまつわる恐怖の3冊
「恐い間取り」は
事故物件に住んでみました芸人
松原タニシさんが実際に
事故物件に住んでみて体験したお話
1件だけではありません
こんなに事故物件ってあるの!?
ってビビりました
中古マンション・アパートとか借りるの
考えてしまうよね〜
他に、住んだ所で恐怖体験をした方達の
体験談も載っています
間取り図付きなので
新聞広告に載っている新築マンション等の
間取り図を見ただけでも
全てが「事故物件」に見えてしまうように
なります(確実)
「撮ってはいけない家」は
いわれがある家で、ホラー映画を撮っていたら
体調不良者やら死者やら行方不明者が
続々と出てきて、それについての
謎を追う…良くできたお話でした
(映画化、あるかも?)←個人的意見
「彼女はそこにいる」
住み始めた家で、不思議な現象が起こる
テレビの電源が、いきなり入る
家族の物ではない髪の毛が落ちている
夜中のトイレ、ひとりでに流れる…
雨が降っていないのに
庭に人の形をした水溜りができている
…
たけど、単に幽霊だけの仕業では
無い事もあります
怖いのは、幽霊でなく人間なのかも知れません
正月暇すぎて、よく読んだ
ディーン・R・クーンツ
と
ディーン・クーンツ
は
同じ人なのか?
移動距離も半端ない長さだったりします
その中で起こる不可解な出来事が
綴られてます
怖いっす…
スティーブン・スピルバーグ監督の映画
「激突」くらい、怖かったです
今年も怖い本ばかり
読みそうな気がします
今は、コレ読んでます![]()
壁がうっす〜いアパートに住んでると
夜中、隣から人を解体する様な音が聞こえます…
さて、隣は何をする人ぞ?
想像力を発揮すると
めちゃ怖いお話です



