見てきました
本日「Screen1」

パリ郊外の介護施設
その施設責任者、マリー=ルーは
施設の経営状態と人手不足スタッフとの軋轢に
悩む日々を送っていました
ある日マリーは演出家の森崎真理
自閉症の智樹と俳優・清宮吾朗
という日本人に出会う
真理の描く演劇に感動を覚えたマリー=ルー同じ響きの名前に惹かれて、二人の交流が始まります
2人の交流は、名前の通り
生きてゆく真理を問い進むべき道を探ってゆく
出会うべき時期に出会った2人
無くてはならない存在となります
「急に具合が悪くなる」真理の病
その時まで2人の魂は強く、強く結ばれて…
昨年の「国宝」より上映時間が長い
しかし、それ感じることなく
この幸せを感じる時間がもっと続けばよいのに
と、思ってしまった
岡本多緒さん
ヴィルジニー・エフィラさん
素晴らしい演技を魅せて頂きました
フランス語、日本語、共に発音が難しいのに
それを感じさせない所が凄い!と…
そしてパリと日本の素晴らしい風景
カメラワークも感服です
しかし、パリで生活すると言う事は
上から降ってくるものに
かなり注意をしなくてはならない⚠
大変だあ〜🕊️
上映時間が長い映画でしたが
トイレより我慢できなかったもの
映画館が
「キンキンに冷えてやがるぜ〜」
By藤原竜也
めっちゃ寒かった🥶
映画館内巡り
(原作を途中挫折)

ケロロも長いね〜
ちいかわファンさん
夏休みには上映ですね
Michael 凄い人気です


IMAXで「魔女の宅急便」が上映されてました

「具合が急に悪くなる」
私の隣に座っていた老夫婦
声を出して、笑ったり泣いたり拍手したり…
あの長い映画を
凄く楽しんでいらっしゃいました
本来、静かに見たい派の私ですが
こればかりはつられて
一緒に笑ったり泣いたりでした




