のっけからスケール大きめなことを思ったので、はばかることなく、書くけれど
闘うために必要なのは、
体力ではなくて、
<理由>だ
と、渾身思って。
自分にとってそれは、
のべつまくなし、誰かへの愛、」
とも、思っては、いて。
だから、
自分にとって豪奢なメリットのあることだとはわかっていても、がんばれないものは、目も当てられないほどにゾンビよろしく、がんばれない。
一方で、
自分にとって地雷原に飛び込むほど過酷なことになるゾとわかっていても、がんばれてしまうものは、覚醒剤でもキメたみたいにがんばれてしまう。
休んでも休んでも起き上がれない時期と、走っても走っても眠らないで平気な時期とかがあることに、気付いたわけです。
火事場の馬鹿力って言葉があるけれど、誰かを思うって状態は極めてアチチな炎上状態にあるもので、とどのつまりはマジカルな勢いで馬鹿力も出るものだ。
愛させてくれて、
ありがとう。
愛してる。
それにしても、俳優やっててブログに「覚醒剤」なんて書いたら駄目だよなぁ