脚本は、ラブレターです。

参加者への、
神様への、
世界への。
そして、語り部たちへの。

性懲りもなく、主宰なのに下っ端の後輩面してみんなに甘え続ける自分です。

自分が存在していられるのも、愛すべき目の上のタンコブである、4人のおかげ。いままでもこれからも、そうであり、カブトムシが自分の角を自慢するように、オイラは仲間を自慢したい。カッコよかろ?うちのみんな。

アテガキ、て意味ではないけど、大切に大切に、登場人物をプレゼントする、みたいな感覚。

みんな超すごいから、たくまが書いたキャラクターと自分をマーブルマーブル融合させて、魔法の世界の生き物みたいに素敵な登場人物になってくれる。
ああ、早く、みんな観にきて!!遊びにきて!

僕らからの贈り物で、僕らと一緒にはしゃいでください(^O^)

もはやトリートメントなくしては生きられないカラダになってしまったオイラだけれど、パダジュグに身を捧げた感じが嫌いじゃないの。

今日も元気にがんばりますっ!ただいま劇場いり!本番前にひたすら汗かいて、稽古して、今日も今日とて今日だけの奇跡を起こします。

キンキラキンのラブをめいっぱいにに抱きしめて。