金毘羅さん。1000段の階段を上って所にあるんだけれど、
母をてっぺんに待たせておいていたもんで、
普通ならば50分懸けて登るところを10分ほどで走り切ったという快挙。
香川でも走り回っているなあ、
と思っていたら、馬がいて。
神馬
とかいて、「シンメ」と読むんだってさ。
この前書いたばっかだけど、
やっぱり拓馬も馬だからさ、なにかを感じる。
シンメ。て。
ずいぶんと左右対称な感じがするのがたのしくって。
拓馬
とかいて、「アシンメ」と読むんだってさ。
なんて、どうかな。
バランス悪いもんな、俺。
写真さ、カメラさんに呼ばれたら、
シンメまでカメラを向いたの。たのしかったなあ。
エキストラの方からおっきな花束をもらって、
とっても嬉しかった。