末原拓馬の瞬く間

さくばん、稽古は地元だった。

そのあとでみんなと“曇り空の下コンクリートの上シアワセの内”でノミニケして、

で、そのあと、終電をのがしたアホ娘をあずけに克己んちに。


・「あったかいもんが欲しい!」って言ってみたらうまいスープがでてきた

・コーヒーは、なんもいわないのに煎れてくれてた

・おれを眼中から完全にアウトさせて、レポートを続けてた

・今日帰って奴のブログをみたら、『やはり一人で集中できる時間は素敵やねんな』みたいなこと書いてあって、それは俺らの来訪の30分前くらいなわけであって、うむ。しまった!

・悪いからと思って(ふみこに)買わせたケーキ、克己くわなくて、気付いたらおれほとんど食っちゃった。

・うまいスープが、うまかった。克己はよく料理でおんなのこを誘うらしい。いいな、俺、できない。

・ヤマトがあるから先にかえったけど、疲れすぎてて、道にも迷って、道の脇で仮眠を挟みながら。

・克己が書いてたのは中国語翻訳のレポート。「玄宗皇帝、らりるれろ。」みたいなかんじだった、たぶん。


以上。昨晩のレポート。

でさ、でさ、

今朝のたくまは

ノーズボイスがなかなかエグくて、ぶりっ子ばりに舌足らず。

風邪だ。“風邪”は、“カジャ”て読んだほうがカッコいいと思う。

ま、稽古は休みだから、こんくらいはボケボケしてたほうが、さんまんにならないで、いいと思う。