これまた、ずいぶんと広い舞台なのだけど、
ぼくちゃん思いの外、走り回る役どころではなくって、
ピシッとやる感じで、
悔しいっ
つか、
なんつーか、
武器を奪われた心持ちで、
しょうがないからレベルアップを余儀なくされている始末。
ドキドキ。
それにしても、書いてる、台本。こもりっきりで。
イカンなぁ、面白すぎて、なんだか俺が作品にオソレ多い。
書いてると体はもはやバキバキで役者どころでなくなる。
わー
長期目標的には、まずこのクセをなくしたい、
差し当たっては、早く終えて稽古に集中したい
ンなもんだ。
今年の七夕はタンザク書き損ねたから、ダメ元で頼んでみようかな、以上二点。
