末原拓馬の瞬く間-HI3E0647.jpg

これまた、ずいぶんと広い舞台なのだけど、

ぼくちゃん思いの外、走り回る役どころではなくって、
ピシッとやる感じで、

悔しいっ

つか、
なんつーか、

武器を奪われた心持ちで、
しょうがないからレベルアップを余儀なくされている始末。

ドキドキ。

それにしても、書いてる、台本。こもりっきりで。

イカンなぁ、面白すぎて、なんだか俺が作品にオソレ多い。

書いてると体はもはやバキバキで役者どころでなくなる。

わー

長期目標的には、まずこのクセをなくしたい、
差し当たっては、早く終えて稽古に集中したい

ンなもんだ。

今年の七夕はタンザク書き損ねたから、ダメ元で頼んでみようかな、以上二点。