タイ政権崩壊新聞に載ってるタイの政権崩壊よりも、論文資料の中の1968年【プラハの春】の方がちょっとだけ重大事項になりそうな自分に、自分のスケールの小ささに、気付いてはいるけど直視しない程度の違和感を感じます。ハングリー精神に飢えているボクたちには、目がありません。