この男の「本気」をシェアしてください。
実は、Dr金子には危機感がずっとあります。
今まで、シリアスなことを言いすぎてもマズイと思って言いませんでした。
それは、「5年後に日本の職人文化は絶滅するかもしれない。」
この、ノー天気な、ファストファッション盲信、海外ブランド盲信。
片方は安けりゃいい。もう片方は、ネームバリューとステイタスにしか価値を感じない人々。
私にいわせりゃセンスの無さは一緒で金が有るか無いか。
21世紀の価値観はそれでいいのでしょうか。
日本人の感性はもっともっと豊かなはず。
ちゃんと、モノの良さを教育してくれるショップが激減し、
簡単に自分の店ですぐ売れるものだけをセレクトする。
それどころか、別注がメイン。
完全にリスクオフの姿勢しか見えない。
真のセレクトショップといえるショップは今何件ある?
昔はいたんですけどね。俺はこれに惚れた!と言って、
自分のリスクで買ってくれるカリスマバイヤーが。
いくら不況が長引いたからといって、
魂まで干からびてしまったら死んだも同然だぜ。
しょーがねーな。客に感動を客に伝えるのは
自分しかいないと思い始めたところだった。
そんな時、
こんなことをおっぱじめようとする男が現れたのです。
彼の名は
鈴木一平。
以下、彼の言葉。彼の重大発表。
Obeliskがこのプロジェクトに参加するかどうかはまだ調整中ですが、
共感するぜ!!
【日本のものづくりの本気を魅せてやる!】
※シェアして頂けると非常に嬉しいです!
日本の職人文化を復活させたい。
... 日本の物づくりを世界に発信したい。
職人再生への熱い思いを叫び続けて2年と6ヶ月。
ついに日本の物づくりと職人文化を世界にぶちかますチャンス到来
!
「お金にならない仕事でしょ?よくやるねぇ。」
起業家仲間からの暴言、呆れられることはもはや日常茶飯事でした
。
「慈善活動」と馬鹿にされ、それでも唇噛み締めて走り続けてきま
した。
資金繰りもギリギリの中、思いだけを胸にひたすら前を見続けてき
ました。
そんな俺がついに、真冬のロサンゼルスで開催される、JAPAN
EXPO 2013 日本の匠ブースエリアの責任者を務めることになりました。
最初にチャンスをくれたのは、日本屈指の最高級スーツを作る会社
「DOT・TAILOR」の松井社長でした。
松井社長と初めて出会った時、最初に出てきたキーワードがまさに
「職人再生」でした。
そこから一瞬で意気投合し、良き先輩として相談に乗ってくれるこ
とはもちろん、職人再生事業の転機となる素晴らしいチャンスを与
えてくれました。
今まで守っていたくらだないプライドもかなぐり捨てて、前進前進
!ひたすら前進!
一緒に走ってくれる賛同者もどんどん増えて。。。
自分の見ている世界が希望に変わった、運命的な出会いでした。
次にチャンスをくれたのは、CiRCUS代表の成瀬勇輝氏でした
。
彼は早稲田大学を休学し、世界中の起業家に会う旅をしながら世界
一周をしたつわもので、若干24歳でありながら、世界から日本の
良さを見つめ直し「職人再生」というキーワードで共鳴しあった仲
間で、俺たちは事あるごとに連絡をとりあっていました。
そんな彼がちょうど先月、JAPAN EXPO 2013の代表となりました。
そして、自分に日本の匠ブースエリアの責任者という大きなチャン
スを与えてくれました。
チャンスを与えてくれた成瀬くん、理事の前田一成さん本当にあり
がとうございます!
世界と戦える"本物の物づくり"をされている職人さんに1人ずつ
声をかけ、JAPAN EXPO「チーム匠」の結成に向けて、日本を世界に発信するプロ
ジェクトが今、着々と進行しています。
これも成瀬氏とのご縁から実現した、運命的な出会いだったと思い
ます。
最後に、今まで本当の意味でチャンスを与えてくれたのは、何だか
んだ不満を言いながらも、ずっと俺のワガママを聞き、自分の夢に
付き合い続けてくれた嫁です。
ここまで来られたのも、彼女の支えあってこそです。
彼女との出会いがなければ、俺は職人再生の事業を途中で諦めてい
たかもしれません。
ここまで読んでくれて本当にありがとう。
ここからは、みんなにふたつのお願いがあります。
Made In Japanのすごいものづくりしている職人さんを教えてください
!
そして、自分と一緒に戦ってくれる仲間になってください!
金も実力も今はないけど、情熱だけは誰にも負けない。
そんな熱い思いを持った人と、是非一緒に世界に日本のものづくり
のすごさを発信していきたいと思っています!
そしてまた、この想いに共感して、JAPAN EXPO匠エリアの協賛をしてくれる支援者も募集しています。個
人・法人問は問いません。1口1万円から支援金を募集しています
ので、どうか日本と未来の職人文化のために、ご協力を切実にお待
ちしております。
ご支援いただいた方のお名前は、特設サイト及び匠エリアのパンフ
レットに掲載させて頂きます。
"おれは助けてもらわねェと生きていけねェ自信がある!!"by
モンキー・D・ルフィ
人が大きなことを成し遂げる時には多くの人の助けがあってこそだ
と思っています。
夢を共有し、ともに膨らませ、花開かせる。
真冬のロサンゼルスに大輪の花を一緒に咲かせましょう!
【LAと言うグランドラインを目指す仲間達】
船長:鈴木一平(アートレコード合同会社)
町工場担当;田中智崇(オレンジアーチ)
ファッションモンスターバトル in LA担当:西本貴信
※シェアして頂けると非常に嬉しいです!
日本の職人文化を復活させたい。
... 日本の物づくりを世界に発信したい。
職人再生への熱い思いを叫び続けて2年と6ヶ月。
ついに日本の物づくりと職人文化を世界にぶちかますチャンス到来
!
「お金にならない仕事でしょ?よくやるねぇ。」
起業家仲間からの暴言、呆れられることはもはや日常茶飯事でした
。
「慈善活動」と馬鹿にされ、それでも唇噛み締めて走り続けてきま
した。
資金繰りもギリギリの中、思いだけを胸にひたすら前を見続けてき
ました。
そんな俺がついに、真冬のロサンゼルスで開催される、JAPAN
EXPO 2013 日本の匠ブースエリアの責任者を務めることになりました。
最初にチャンスをくれたのは、日本屈指の最高級スーツを作る会社
「DOT・TAILOR」の松井社長でした。
松井社長と初めて出会った時、最初に出てきたキーワードがまさに
「職人再生」でした。
そこから一瞬で意気投合し、良き先輩として相談に乗ってくれるこ
とはもちろん、職人再生事業の転機となる素晴らしいチャンスを与
えてくれました。
今まで守っていたくらだないプライドもかなぐり捨てて、前進前進
!ひたすら前進!
一緒に走ってくれる賛同者もどんどん増えて。。。
自分の見ている世界が希望に変わった、運命的な出会いでした。
次にチャンスをくれたのは、CiRCUS代表の成瀬勇輝氏でした
。
彼は早稲田大学を休学し、世界中の起業家に会う旅をしながら世界
一周をしたつわもので、若干24歳でありながら、世界から日本の
良さを見つめ直し「職人再生」というキーワードで共鳴しあった仲
間で、俺たちは事あるごとに連絡をとりあっていました。
そんな彼がちょうど先月、JAPAN EXPO 2013の代表となりました。
そして、自分に日本の匠ブースエリアの責任者という大きなチャン
スを与えてくれました。
チャンスを与えてくれた成瀬くん、理事の前田一成さん本当にあり
がとうございます!
世界と戦える"本物の物づくり"をされている職人さんに1人ずつ
声をかけ、JAPAN EXPO「チーム匠」の結成に向けて、日本を世界に発信するプロ
ジェクトが今、着々と進行しています。
これも成瀬氏とのご縁から実現した、運命的な出会いだったと思い
ます。
最後に、今まで本当の意味でチャンスを与えてくれたのは、何だか
んだ不満を言いながらも、ずっと俺のワガママを聞き、自分の夢に
付き合い続けてくれた嫁です。
ここまで来られたのも、彼女の支えあってこそです。
彼女との出会いがなければ、俺は職人再生の事業を途中で諦めてい
たかもしれません。
ここまで読んでくれて本当にありがとう。
ここからは、みんなにふたつのお願いがあります。
Made In Japanのすごいものづくりしている職人さんを教えてください
!
そして、自分と一緒に戦ってくれる仲間になってください!
金も実力も今はないけど、情熱だけは誰にも負けない。
そんな熱い思いを持った人と、是非一緒に世界に日本のものづくり
のすごさを発信していきたいと思っています!
そしてまた、この想いに共感して、JAPAN EXPO匠エリアの協賛をしてくれる支援者も募集しています。個
人・法人問は問いません。1口1万円から支援金を募集しています
ので、どうか日本と未来の職人文化のために、ご協力を切実にお待
ちしております。
ご支援いただいた方のお名前は、特設サイト及び匠エリアのパンフ
レットに掲載させて頂きます。
"おれは助けてもらわねェと生きていけねェ自信がある!!"by
モンキー・D・ルフィ
人が大きなことを成し遂げる時には多くの人の助けがあってこそだ
と思っています。
夢を共有し、ともに膨らませ、花開かせる。
真冬のロサンゼルスに大輪の花を一緒に咲かせましょう!
【LAと言うグランドラインを目指す仲間達】
船長:鈴木一平(アートレコード合同会社)
町工場担当;田中智崇(オレンジアーチ)
ファッションモンスターバトル in LA担当:西本貴信
