FUCA - UZSHI®︎ FUCA Methodology / ウツシ®︎ -108ページ目

FUCA - UZSHI®︎ FUCA Methodology / ウツシ®︎

- FUCA Methodology -

FUCA Methodologは、潜象の高度な物理 • 芸術 • 原理の重畳波の対向システムであり、アマウツシの生活技法である。


Life UP ウツシ®

〒761-0104
香川県高松市高松町1127-58

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2025年8月31日



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FUCA - UZSHI®︎ FUCA 

Methodology

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1. 言葉とFUCA - UZSHI®︎


FUCA - UZSHI®︎では「言葉」は単なる表現や情報伝達ではなく、生命の内奥に潜む知性(Innate Intelligence、生得の知性)を顕わす震蘯(波動)と捉えています。


①言葉は「声」へ、声は「音」へ、音は「震盪」へと展開し、震盪は宇宙根源のアマ始元量へと通じています。

②つまり言葉は、自己と他者、そして宇宙をつなぐ媒介としての力を持っています。


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2. 「人を立てる」とは


①言葉の響きと選び方は、その人の心の姿勢や霊性を整えます。

②感謝や祈りの言葉は、個人の内的秩序を整え、生得の知性と響き合います。

③FUCA - UZSHI®︎の生活技法(ありがとう・祓い・清めの言葉)は、まさに「人を立てる」実践です。


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3. 「国を立てる」とは


①多くの人々が健全な言葉を用いれば、社会全体に調和と秩序が広がります。

②これはカイロプラクティック哲学の「上から下へ、内から外へ」と相似しています。

③個人の言霊が集合し、国家や文明をも方向づける。FUCA - UZSHI®︎は、個人のケアを通して共同体や社会を健全に導く道(渦示道)とも言えます。


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まとめ


明治時代の「言葉は人を立て国を立てる」という教えは、FUCA - UZSHI®︎において次のように再解釈できます。


👉 言葉は生命の震盪そのものであり、個人の魂を整え(人を立て)、社会や文明の秩序を築く(国を立て)。言霊の実践は、FUCA - UZSHI®︎が説く「生得の知性への帰依」と一致します。


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わたし達は、いつも大霊である自然生命創造主 - 神(普遍的な知性)と一体であることを忘れないでください。


本来あるべきスガタ(相)の健全で生産的な繁栄の人生を歩むために•••。


感謝合掌🙏

FUCA 藤渕啓介


相似象技法ウツシミチ🌀邂逅者

FUCA - UZSHI®︎創始者

藤渕啓介










2025年8月29日




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FUCA - UZSHI®︎ FUCA 

Methodology

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  - 愛 • 忠誠 • 秩序 -


     【 愛 】


    母なる神 × 父なる神


      【 忠誠 】

  


    受動原理 × 能動原理


      【 秩序 】


    イザナミ × イザナギ


FUCA - UZSHI®︎ FUCA Methodologyの三軸構造(LLO)


①愛(Love)


「マカタマノ」「アマノミナカヌシ」

根源的生命エネルギーと生成原理の象徴。


 • 象徴: 母なる神 × 父なる神

 • 解釈: 生得の知性(Innate Intelligence)に基づく、生命の根源的な愛と調和。自然生命創造主の両性性、すなわち受容と生成の原理を表す。


⚫︎受容と生成の振動的循環

自然生命創造主の両性性が、アマ始元量の流れや生命の生成パターンとして象徴される。


②忠誠(Loyalty)


「タカミムスヒ」「カムミムスヒ」

能動と受動、内なる調和の表現。


 • 象徴: 受動原理 × 能動原理

 • 解釈: 自然の法則に従う受動的側面と、それを実践し表現する能動的側面の統合。教育脳と生得脳の協働、または内なる知性と身体の活動の協調を意味する。


⚫︎ 陰陽の相補性・協働の相似象

内なる知性(生得脳)と教育脳、身体と意識の連動など、二極の相補的活動として捉えられる。


③秩序(Order)


「ミスマルノタマ」

循環・整列・秩序の象徴。宇宙・生命・自然法則の具現。


 • 象徴: イザナミ × イザナギ

 • 解釈: 世界の生成・維持・循環の秩序。物理的・精神的・霊的な調和の原理として、個人の生活や施術の実践に秩序をもたらす。


⚫︎ 循環・変化・整列の相似象

創造と維持の秩序、時間と空間の調和など、物理・精神・霊的レベルでの循環パターンを表現。


FUCA - UZSHI®︎の中心的概念


  - 愛 • 忠誠 • 秩序 -


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わたし達は、いつも大霊である自然生命創造主 - 神(普遍的な知性)と一体であることを忘れないでください。


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FUCA 藤渕啓介


相似象技法ウツシミチ🌀邂逅者

FUCA - UZSHI®︎創始者

藤渕啓介









2025年8月26日




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Methodology

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✅カタカムナを学ぶ方法


 カタカムナの正統的な学びは、相似象学会の活動が終焉したことにより、故・楢崎皐月氏から故・宇野多美恵氏の代で途絶えました。

 

 したがって、後世に生きる私たちが正統な形で学ぶためには、相似象学会誌を「師」と仰ぎ、その記録を各人が読み解き、観受し学ぶ以外に道は残されていません。


 カタカムナは、教育脳による知識的学習では習得できない。それは、生得脳によってのみ学ぶことができるものである。


 すなわち、直観力を鍛え、事象を観受し、抽象化することによって、はじめて潜象物理の世界を理解する学びが可能となる。


 すなわち、カタカムナの理念と方法論は、相似象学会誌の中にすべて記録されています。


 そして、カタカムナ文献解読者 楢崎皐月氏と唯一の継承者 宇野多美恵氏の意志は、相似象学会誌以外には正しく継承されていないという点を明確にしておく必要があります。(学会誌の中で記載されている)


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*** 現代の一般の学者智識人からは、遂に正当に認められる事なく終ったこの畢生の研究を、彼 は、最後に、自分の納得できるだけの決定版に整序して相似象会誌にとどめ、後世の知己をま つ 心境であったのである。


 それ故、相似象学会の発足に当り、楢崎皐月は、過去の一切の著述、講演原稿等を破棄し、 手許に一冊の著書も一枚の原稿も残さず、私共にも、今までのものは、すべて焼き捨てること を命じた。そして、今後「相似象」以外には原稿も書かず、講演もせず、唯一、「相似象」会誌上にのみ発表するものを、楢崎の真意と心得るように、と言明した。


 そして、今後、過去の(昭和四五年(一九七○年)十月、相似象会誌創刊以前)の原稿や講演記 録、テープ、筆記等に基づく記事が、相似象会誌以外の出版物に流布される事があっても、 (それが、たとえ、善意や好意からのものであっても、そして又、そのような行為自体を禁止する事は不 可能であるが、)しかしながら、それらは、決して楢崎の意志ではないことを厳しく誡め、そ の旨を、会誌(第三号八頁)に改めて明記させた。


誌上にのみ発表するものを、楢崎の真意と心得るように、と言明した。

(抜粋 ; 相似象学会誌 相似象 第八号◾️一九七五年七月)


FUCA 藤渕啓介


参考文献 ;

⚫︎相似象学会誌

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