継続においてのみ開かれる稽古の顕現性 | FUCA - UZSHI®︎ FUCA Methodology / ウツシ®︎

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FUCA Methodologは、潜象の高度な物理 • 芸術 • 原理の重畳波の対向システムであり、アマウツシの生活技法である。


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2026年4月28日




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✅ 継続においてのみ開かれる稽古の顕現性


カイロプラクティックとは、自然の「哲学・科学・芸術」であると定義されている。


B. J. Palmerが示した生命の原理であり、同時に哲学でもある最も有名で象徴的な言葉。


―Above・Down・Inside・Out ―


つまり、個體に内在する生得知性とともに働き、生命における愛と忠誠の秩序に誠実に向かい合う術である。


ゆえにカイロプラクティックは、いわゆる〇〇テクニックと称されるような、教育脳に依拠した知識的手技に回収されるものではないと、わたし共は捉えている。


アマウツシとは、宇宙の根源的エネルギー(アマ始元量)が、身体の内外を循環し続ける動力の事象である。


その動力の出入りに対し、最小単位の相似象として応じる営みが、生得脳の智恵によって発揮される両腕手の術である。


このアマウツシの原理原則に基づく基本動作は、日々、稽古され続けなければならない。


基本動作は、理解した時点で終わるものではない。

使えるようになったと認識した瞬間こそ、稽古の深化が問われるのである。


しかしながら、多くのカイロプラクターは、この最も本質的なおこないを怠っているように見受けられる。

いや、それ以前に、意識されていないと言うべきであろう。


基本動作の上に基本動作を重ね、日々の稽古を継続すること。

その重要性は、継続してきた者にしか開かれない領域に属している。


そしてこの継続という営みは、あらゆる分野において相似する普遍的原理でもある。


ゆえにわたしはここに言う。


カイロプラクターとして、FUCA - UZSHI®︎ FUCA Methodology ウツシ®︎を実践するウツシ手の諸氏には、日々の稽古を忘れることなく、絶えず精進されることを切に望むものである。


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藤淵啓介

渦示道 宗家

アマウツシ邂逅・ウツシ®︎創始・道統奉持



参考文献(References)

1. 相似象学会誌. 相似象学会, 

2. 藤淵啓介. FUCA - UZSHI®︎ 関連資料(ウェブ公開文書).

URL: [https://ameblo.jp/objective-straight/]

アクセス日: 2026年4月28日

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FUCA 藤淵啓介


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