ウツシ®は、病気の診断も治療も行わない。まったく新しいIDEAである。
ウツシ®は、大宇宙の生命と私たちの生命と地球の生命を繋ぐものである。それは、アマ始元量といわれる5つの微素粒子と考え、それを「電気・磁気・時間・空間・力」と捉えている.。
電気力線・磁気力線により、繋がれていると捉え、それらの状態を正常な流れに戻しているだけである。
それらの結果、身体不調和である病気の回復が得られている事実が事象として、垣間見ることがあるだけである。
ウツシ®は、病気治療を目的とするものではなく、私たちの「健やかで豊かな人生を歩む」ということの目的である。
独自のニーチェストテーブルを使用し、身体の上部頚椎領域右側付近へ、ウツシ手®の右手により、右回りの高速スピンを発生させるという天然自然の理の作法であります。
●備考;技術ではなく「作法」であります。
ウツシ®は、カイロプラクティックから脱皮した、カイロプラクティックでもなく、何とかセラピーでも他の手技療法等の目的と方法論の実践でなく、独自性に際立った、まったく新しいIDEAの目的と方法論の天然自然の理の作法である。
FUCA-ウツシ® 創始者 藤渕啓介
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定義;
FUCA-ウツシ®とは、ニーチェストテーブルSCARABを使用し手によって、顕在界から潜在界へ、潜在界から顕在界へと、マワリテメクル事象、対向性発生という原理と原則に沿い、クライアントは、ニーチェストテーブルに重力負担がない様にセッティングされ、術者は、右手首を左手で握り、右手の豆状骨をクライアントの頸部右側の延髄付近で、約180度前後の回旋(螺旋起動)運動、高速スピン(チカラの積量)をすることで、損傷電位(陽子+)を発生させ電子-を誘発し、それに伴い一種の電気的、微波動が現象界と潜象界とを結び、身体という容積をアマ始元量で満たす(カムウツシ&アマウツシ)。微波動が延髄辺りからゆっくりと脳へ、螺旋の渦になり伝わる。この時、延髄辺りに痺れるように感じたり、脳の中心からピーンと伸びる様に感じるのは、一種の電気的微波動であり、人によっては、瞑想やヨーガ、麻薬、喫煙、一種のエクスタシー感などの恍惚感に相似している身体的(肉体的)・感覚的な顕在的部分と精神的つまり、潜在的部分に大きな変動を得る。 芸術性の高い表現であれば、あるほど、大きな変動を得る!
目的;
私たちを構成する無数の細胞組織を構成する原子の活動能力を向上させることを目的とし、私たちの生まれながらに備わる「能力」つまり、生命にフォーカスし、身体機能、潜在能力の向上を目的とする。
身体機能能力、潜在能力等の向上により、より良い生活、豊かな生活、人生を送ることに寄与する。
FUCA-ウツシ® 創始者 藤渕啓介
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FUCA Methodology Fujibuchi スクール
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FUCA-ウツシ®は、世界からも注目を集めており、特にヨーロッパでは、急速な広がりをみせています!
Fujibuchiスクールは、FUCA-ウツシ®を伝承しております!
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場所:Lif UP ウツシ®併設
〒761-0104
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代表 藤渕啓介(FUCA-TIRA&UZSHI 創始者)



