【前回までのあらすじ】
ディマジオは偉大だなあ♪
トム・ウェイツの「想い出に乾杯」はいい曲だなあ♪
野球ソングとして素晴らしいなあ♪
数多のトムウェイツの名曲の中でも、僕がダントツに愛してやまないのは「A sight for sore eyes (想い出に乾杯)」です。
何故かと言えば、この曲が“野球ソング”として素晴らしいデキの曲で、僕が熱烈野球バカにして“野球ソング”愛好家だからです。
酔っぱらって酒場でクダをまく男の一人称の歌で、久しく会ってない知人とバーでばったり。
とりとめのない近況報告をし、その友達と往年の名選手たちに乾杯をして更に杯を重ねる。。。。
じゃ、あらためて原詞を転載しますね。
A Sight for Sore Eyes / Tom Waits
hey sight for sore eyes
it's a long time no see
workin hard hardly workin hey man you know me
water under the bridge did ya see my new car
well it's bought and it's payed for
parked outside of the bar
and hey barkeeper what's keepin you keep pourin drinks
for all these palookas hey you know what I thinks
that we toast to the old days and Dimagio too
and old Drysdale and Mantle, Whitey Ford and to you
no the old gang ain't around everyone has left town
'cept for Thumm and Giardina said they just might be down
oh half drunk all the time and I'm all drunk the rest
yea Monk's till the champion but I'm the best
and hey barkeeper what's keepin you keep pourin drinks
for all these palookas hey you know what I thinks
that we toast to the old days and Dimagio too
and old Drysdale and Mantle, Whitey Ford and to you
I guess you heard about Nash he was killed in a crash
hell that must of been two or three years ago now
yea he spun out and he rolled he hit a telephone pole
and he died with the radio on
no she's married and with a kid finally split up with Sid
he's up north for a nickle's worth for armed robbery
hey I'll play you some pin ball hell you ain't got a chance
well then go on over and ask her to dance
and hey barkeeper what's keepin you keep pourin drinks
for all these palookas hey you know what I thinks
that we toast to the old days and Dimagio too
and old Drysdale and Mantle, Whitey Ford and to you
でもって、僕の中三英語with英辞郎on web、google翻訳&他のサイトの和訳カンニングしまくりで、ざっくり意訳っぽいことしてみちゃったりしたの下記に置いときますね。
もっとちゃんとした訳詩、対訳をご希望の向きは、ネットにいろいろ落ちてるんで、アレしてくださいな。
想い出に乾杯
おっと、珍しい顔!
ひさしぶりだなぁ
ん?こっちはどーにかやってたよ
えーっ!?俺が誰だかわかるよなぁ?なぁ?
んー、川の流れは矢の如しだっけ?
おー!そーそー、あのさ、新車買ったのよ、見た?
ねえ見た?見た?
ローン完済!カンペキに俺の車だもんねー
外にとめてあるやつ
ちょっと、ちょっと、お兄ちゃん、ちゃっちゃと酒ついでよ
みんなにだよ、みんな
この間抜ヅラしたやつら全員
乾杯するんだからさぁ
“古きよき時代”に乾杯するぞ
ディマジオにもな
それから懐かしのドライスデール
マントルにホワイティーフォード
ついでにお前にも乾杯だな
馴染みの奴らも誰もいないよ、もう
とっくに街から出てっちゃったよ
サムとジャーディナはまだいるよ
ここに来る筈だぜ、たぶん
んー、いい感じで酔ってきたかも
いい感じかヘベレケグニャグニャグデングデン。。。シラフの時がないんだよなぁ(笑)
そーそーそー、そこはなんたってモンクがチャンピオンよ
ったって、まぁ、俺様にはかなわないけどな
“古きよき時代”に乾杯するぞ
ディマジオにもな
懐かしのドライスデール
マントルにホワイティーフォード
ついでにお前にも乾杯だな
知ってるよな?ナッシュが事故って死んじゃったの
二年前だっけ? 3年?
スピンして。。。電柱にさ。。。。
ラジオを鳴らしながらな。。。。
あの女、子供ができたけど籍はいれないでさ
まあ、なんだかんだで結局シドと別れたんだってな。
あいつの方は、ちんけなコソ泥でしくじって北の刑務所だってさ
おい、ピンボールやろーぜ
ま、勝負にならねーけどな
なんだよ、じゃ、あっち行け
あの女にダンスでも申し込みゃいいじゃん
“古きよき時代”に乾杯するぞ
ディマジオにもな
懐かしのドライスデール
マントルにホワイティーフォード
ついでにお前にも乾杯だな
へたっぴな意訳なんで、後からグダグダ補足しますね(笑)
基本的には、酔っ払いの一人称のとりとめもない戯言なんですけど、それぞれのセンテンスが繋がりのある話なのか、まるで別の話なのか、判然としない。。。。例えば事故で死んだナッシュの話のあとに出てきた“She”は、ナッシュと関係のあった女性なのか。
北の刑務所に服役中の“He”は“She”と別れたシドと同一人物なのか。
これをトムウェイツのあの声、あの歌い方でやられると、更に酔っ払い感増し増しで、もー話しかけてるつもりの相手も、とっくに女の子の方に行ってて、延々独り言状態なのではなかろーか?と。
この曖昧なグダグダ感が絶妙ですね。
そーなると、イントロの「蛍の光」も閉店BGMに聴こえてくる(笑)
アメリカでそーゆー風習があるのか知りませんが。
僕はこれから、この曲に登場する赤字ハイライトした4人の偉大なベースボールプレイヤーについて語ろうと思います。
この曲は彼等が何者か知らなくても、バーソング、酔っ払いソングとして名曲です。
しかし酔っ払いソングがこの曲の第一の相とすると、第二の相、野球ソングとして実に巧妙な仕掛けが施されていて、4人の名前の並び方で、この曲で歌われている酒場がどこにあって、それがいつの時代で、この酔っ払いがどんなヤツで、どんな気持ちでよっぱらっているのか、全てプロファイリングできてしまうよーに作られています。
ところが、いろいろな対訳や解説を見て回っても第一の相の名曲としてのみ語られるばかりで、第二の相の野球ソングとしての見事さについて触れてるものは見つけられませんでした。4つの名前も「往年の名選手」的な注釈があるのみ。
、この名前づくしの並びが如何に見事かについて触れてるものを見つけられず、うーむ、ロンドンブーツの底にウナコーワな気分なんですよ。
トムウェイツ愛好家、歌詞翻訳名人、野球ファンの交わり部分ににポテンヒットって感じです。
んじゃ、中三英語、所有トムウェイツアルバム3枚だけだけど、熱烈野球バカの僕がネットの隅っこに書き残しておこう、と。
そんでもって、この曲の名前尽くしが気になって隅っこまで検索した人の足の底を丁寧に、お掻きいたします、ご主人さま♡
オプションで、オムライスにケチャップで野球選手のお名前かいちゃいますぜ、ご主人様♪と。
或いは。。。。。
おおっ!ポテンヒットかと思いきや、そんなトコに野手が!と。
実は、そんな目論見で、この件について語りたくて、ブログなるものに手をだしてみました。
なので、この件を語りつくしたら、もうブログ更新しないかも(笑)
そんなわけで、ちょいと長い文章になります。
“古きよき時代”の象徴としてのディマジオ
toast to the old days(“古きよき時代”に乾杯!)ときて、dimagio too(ディマジオにもな)となる訳ですが、ディマジオについては前回も語った通り、ヘミングウェイの「老人と海」やサイモン&ガーファンクルの「ミセスロビンソン」そして映画版「さらば愛しき女よ」でも一野球選手よりも大きな何かの象徴として登場する野球の歴史上最大のビッグネーム&ロールモデルです。
あ、ディマジオに関しては、こんなヒット曲もあります。
何かの象徴としてではなく、ベースボールプレイヤーとしてのディマジオへの愛を真っ直ぐに歌ったレス・ブラウンズオーケストラwithベティーボニーによる1941年の曲で、タイトルもズバリ「Joltin Joe Dimaggio !」
フルバージョンで聴きたい向きは、ケン・バーンズの労作大長編ドキュメンタリー「Baseball」のサントラ盤に収録されてます。
このサントラ、名盤です。
元のドキュメンタリー作品よりゴキゲンであります。
ディマジオは、その存在にインスパイアされた音楽、文学、映画の量と質では、ベーブ・ルースを超える選手と言っていいのではないでしょうか。
ドン・ドライスデール①
このディマジオの次に出てくる選手がold drysdale、ドン・ドライスデールです。
この曲に出てくる4人のうち唯一、ヤンキースの選手じゃない、ロサンゼルスドジャースの名投手。
4人の名前づくしでディマジオの次にドライスデールを持ってきたのが、この曲一番の工夫なんですけど、そこをご説明するためにもドライスデールさんには一度ベンチに下がっていただいて、その次に登場する名前mantle whitey fordミッキーマントルとホワイティーフォードとゆー50年代最強ヤンキースの投打のスーパースターのお話を先にします。
「くたばれヤンキース」の大エース ホワイティー・フォード


黄金時代と称される時期がいくつもある名門チームの輝かしい歴史のなかでも、マントルとフォードが大活躍した50年代のヤンキースこそ最強、イコール野球の歴史上最強チームとゆー声も数多。
1949年名将ケーシー・ステンゲル監督が就任して5年連続でワールドシリーズ制覇。
60年にステンゲル監督退任までの12シーズンで10度のリーグ優勝、うち7回ワールドシリーズ制覇とゆー無敵状態。
あのミュージカル「くたばれヤンキース」のヤンキースは、このヤンキースです。
そのヤンキース、強い強いヤンキースの押しも押されぬ大エースがホワイティーフォードです。
ワールドシリーズ通算22先発・10勝・94奪三振・146投球回。
どれも歴史あるメジャーリーグ史上ナンバー1の記録です。
2013年に絶対的クローサー、マリアーノ・カットボール・リベラの背番号42が、ヤンキース17番目の永久欠番になるまで、ホワイティーフォードの16はヤンキース唯一の投手の永久欠番でした。
因みにリベラの42はジャッキー・黒人初のメジャーリーガー・ロビンソンの背番号として、1997年に全球団の永久欠番になりましたが、その時点で42を着けていたリベラはそのままプレーし続け、引退と同時に“リベラの背番号として”もう一度、永久欠番になったので、ヤンキースには2つの永久欠番としての42があります。
閑話休題、ホワイティーフォードは1950年にメジャーデビューして惜しくも新人王のタイトルこそ逃しましたが112イニングを投げ9勝1敗の好成績を残しエース候補の名乗りをあげましたが、そのまま朝鮮戦争に従軍して負傷、選手生命を危ぶまれる中懸命のリハビリを経て53年にカムバック、207イニングを投げ18勝6敗とゆー見事な成績をあげ、その後大エースとなっていくわけですが、この朝鮮戦争従軍とゆーキャリアは、この先のマントル→ドライスデール→「想い出に乾杯」と運ぶ話を微妙に味わい深くするはずなので、ちょっと気に留めておいてくださいね。
ディマジオの後継者 ミッキー・マントル
さて、“投”の大看板がホワイティーフォードなら、“打”の大看板はミッキーマントルです。
とゆーか、ミスターヤンキースです。
ベーブルース、ルーゲーリック、ジョーディマジオと、ヤンキース、野球界とゆー枠を超えたスーパースターの系譜です。
通算536本のホームランをかっとばし、長いメジャーリーグの歴史上ただ一人のスイッチヒッターの三冠王。
圧倒的身体能力は様々な伝説を残し、野球選手としての身体的資質としては、ディマジオを凌ぐといわれました。
膝を故障する前は一塁駆け抜けタイムが3.1秒もしくは3.3秒とゆー伝説もあります。
因みに2016年のメジャーリーグで最速駆け抜けタイムがシンシナティーレッズの韋駄天外野手ビリー・ハミルトンがマークした3秒52が最速、平均タイムの最速が3秒85のオークランド・アスレチックス→カンザスシティー・ロイヤルズのB・バーンズ選手。
2人とも20代の若手選手で、また脱線気味に付け加えると、この2016年データで全体5位の3秒98の平均タイムを持つのが御年42歳の我らがイチロー選手。
こっちもゴイスーやよ!!!ですね。
私、熱烈野球バカ長谷川秀人54歳、第3成長期、別名チューネンブトリ、うーむ、しばらく草野球もご無沙汰だけど、推定駆け抜けタイム3泊4日くらいかと。。。( ˘ ³˘)♥
えー、とにかく3・3秒がいかに破格かご理解いただけるのではないでしょうか。
ましてホントのホントに3.1秒だったとしたら、それはもー“駆け抜け”じゃなくて“ワープ”ですね。
しかもミッキーマントルの場合、当て逃げ、走り打ちの小技選手ではなく、ブンブン振り回す野球史に残るパワーヒッターで、特大ホームラン、いわゆるテープメジャーショット連発の選手なので、ますますワープ説が信憑性を増しますね。
日本における“駆け抜け計測”の第一人者キビタ・炎のストップウォチャー・キビオさんは、4秒を切れば“聖域”と言っていますです、はい。
あ、ちなみにテープメジャーショットとゆーのは、巻尺(テープメジャー)で計測しないと測れない特大ホームランとゆー意味。
1953年ワシントンのグリフィス・スタジアムで出た特大場外ホームランを球団広報が巻尺を持ち出して計測して172メートルとゆー数字を割り出しました。
この件をきっかけで“テープメジャーショット”とゆー新語が生まれたわけですが、この172mの初代テープメジャーショットを打ったのが誰あろうミッキーマントルです!
このホームランは計測された最大のホームランとしてギネスブックに載ってるそーです。
また“推定飛距離”でメジャー史上最大のホームランは193m(!)で、打ったのは、またもやミッキーマントル!こちらもギネスに載っているそーです。
マントルホームラン伝説は他にもいろいろあって、“ベーブルースの建てた家”こと旧ヤンキースタジアムライト最上部の鉄傘を直撃直撃したとか、ライトスタンド上の照明を直撃したとか、もーロイ・ハブスの世界ですね。
あ、ロイ・ハブスとゆーのは「ナチュラル」とゆー野球小説の主人公で、映画化された時はロバートレッドフォードが演じてます。
この映画はレッドフォード演ずるハブスが何本も劇的ホームランを打ち、そのホームランの映画表現がいちいち工夫に富み詩情に溢れているのですが、映画クライマックスで放つ特大ホームランは特に“ハブスのザ・ファイナル・ホームラン”と呼ばれ、熱烈野球バカにして野球映画大好き親父であるところの私が野球映画史上最も美しいホームランシーンと思っているチョーオキニーな場面です。↓↓これです♪
うーむ。今あらためて観て一番の感想は。。。。若き日のグレン・クロース超カワイイんですけどー!!!━━☆゚・*:。.:(゚∀゚)゚・*:..:☆━━━!!
。。。。。えーと、そんなわけで、マントルゴイスー!!なわけです。
さて、「想い出に乾杯」の歌詞に戻ると。。。
“古き良き時代”とディマジオに乾杯した後、普通に考えれば次に来るべき名前は、ディマジオの後継者であるマントルであるべきです。
或いはマントル、ホワイティーフォードと共に黄金時代を築いたもう一人の大スター、その独特の語録が“ヨギズム”(Yogism)として今でも引用されるヨギ・ベラを挟んでもいいかもしれません。
もしくは人気者、喧嘩屋ビリー・マーチンとゆー手もあります。
しかるに、ここに挟まれるのが一人ヤンキース以外の選手old drysdale ドン・ドライスデールです。
※ヨギズムの中で、僕の一番のお気に入りは「終わるまで終わらない」 "It ain't over 'til it's over." とゆーやつで、我が溺愛のベイスターズの試合終盤で、マントラのよーに心の中で唱え続けます。
「スターウォーズ/ローグワン」で戦場のど真ん中を歩くチアルートの心境ですね(笑)
※それからビリー・マーチンにも僕の大好きなイカしたレトリックがあります。
その言葉は監督室にデカデカと張り出されていたそーです。
「規則1.監督は常に絶対的に正しい 規則2.もし監督が間違っていると思った時は規則1を見よ。」
うーん、マーチンイズム炸裂!(笑)
ドン・ドライスデール②
さっきも言いましたが、マントルを差し置いて大ディマジオの次にドライスデールをもってくるのが、トム・得意な楽器はボキャブラリー・ウェイツの真骨頂の工夫で、この曲一番のキモであると熱烈野球バカであるところの僕は考えるわけです。
ドン・ドライスデールは1960年代黄金期ロサンゼルス・ドジャースをサンディー・コーファックス投手と二人で支えた野球史に残る大投手です。
右のドライスデール、左のコーファックス。
この野球史上最も強烈な左右二枚看板とゆーストロングポイントを最大限に生かすべく、いわゆる“ドジャース戦法”を基本に最少得点でも守り抜いて勝つ野球で、ドジャースが60年代を席巻しました。
因みに“ドジャース戦法”とは、アル・キャンパニスが1954年に著した野球技術書で、オマリー家がドジャースのオーナーであった1990年代後半まで、チーム秘伝の書。。。。ま、一般に出版&販売されたから秘伝ではないですが、とにかくチームの基本戦術として、特にルーキー達の野球教育に活用され続けました。
ちなみに、この戦術書をベースに川上監督&牧野ヘッドコーチ率いるジャイアンツが9連覇することになるのですが 。。。。
![]() | ドジャースの戦法 Amazon |
いやー、凄い帯コメントですね。
神の啓示!
打撃の神様が受ける神の啓示ですから、神の神の啓示とゆーことになります。
どんな内容かといえば、ま、今で言うスモールベースボールの始祖みたいな戦術書です。。。。おっと!また話がアウトコースにボールになるスライダーしてますね笑)
「ドジャース戦法論」はまたの機会にしてドライスデールの話でしたね。
まったく順番から言ったらディマジオの次に紹介される筈なのに、マントル、ホワイティーフォードの後にされて、やっと出番かと思いきや脱線、ドライスデールさん、いいかげん怒りますよね。
しかしドライスデールさんのお話の前に、ブルックルリン ドジャーズについてお話させてください。
なぜならブルックリン ドジャースにつて語らずに、ドライスデールについて語ることは不可能だからです。
ここはドライスデールさんも納得で、「ま、そりゃそーだ。じゃ、俺はチームメイトとロッカールームでポーカーをしてるから、出番がきたら呼んでくれ」と仰ってました。。。。
。。。。。。てなわけでね。
ここから、ドジャースがブルックリンを去る経緯→ブルックリンとロサンゼルスとドライスデール→ヤンキースの暗黒時代と“古きよきアメリカ”幻想の崩壊→野球ソングとしての「想い出に乾杯」の見事さ。。。。と続けるつもりでしたが、いやー自分の語り口の効率の悪さにビックリの巻。
基本的な頭の悪さがこーゆートコにブツブツ。。。。と、ちょっこっと自分が嫌いになったトコで、今日はここまで(トホホ)
6回160球で12四死球だが意外や4失点で試合は捨ててないぜ!のTo be continued で、乞うご期待の巻!
















