いっぱい咲いてるこれ。

調べたら三角葱。

ネギというくらいだから、食べられる?

ニラにもよく似ている。

下向いてるけど、花は青い筋が入っていて

とても清楚な感じ。

 

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肉と炒めたら・・・なんて考えてたら・・・

 

なんと!

 

 

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踏みそうになったよ!びっくり

 

危ないよ・・・💦

 

夕方になったら出てきちゃうカメがいるんだよね・・・。

この子、全然動かない。

 

話しかけてみたけど

反応なし。頭もひっこめたまま。

怯えてるみたいだったので

おっさんが両手で抱えて

水路に戻してあげた。

 

おっさん

「ここは車が通るからね。

出てきちゃダメだよ。」

 

カメにはいつも優しいんだなっ!(←私の心の声w)

 

元気に泳いでいったので一安心照れ

ほんとに出てきちゃダメだよー🥺

 

 

話は変わって

最近、いろんなことがあった。

 

まず、仕事に誘われたこと。

すぐ近所の会社に勤めているA子さんの友達が

私の知り合いでもあったため

近い、という理由だけでパートの話が私に回ってきた。

 

私は基本仕事は夜なので

朝・昼は結構時間がある。

浪人生だった息子に手間がかかったので

時間はたっぷりとってあったのが

今はガラガラ、少々余裕がある。

 

なので、早速面接に行ってきた。

 

仕事は紙ベースだった古い資料の入力業務。

PCを使い慣れた人ならこなせる仕事らしい。

それに古いものを片付けていく作業。

片づけ???

何を隠そう私は片づけるのが大好きラブ

私にもできそうだ。

事務所のようなそこは、

入ったときから私の片づけ魂がむくむくと・・・(笑)

第一段階はクリア。

 

 

次はお偉いさんとの第二面接。

そこで金額云々についての話になるらしい。

連休明けに連絡をくれるそうだ。

 

 

仕事が決まってもダメでも

今回のこの機会にとても刺激された。

 

私はずっと個人で仕事をしていて

以前は外でも仕事をしていたが

コロナによって仕事は全てオンラインとなった。

 

もちろんモニターを通して

お互いの顔は見ているが

自分の表情がとても乏しくなっていくのに気づいていた。

ほうれい線もより深くなっていったような気がする(真顔?)

 

服も買わなくなり出ていくのは買い物と母のところ。

たまに友達に会うぐらいで

それ以外の世界をみることが私にはなかった。

 

今回面接に行ったところには

一階と二階で20人ぐらいの人が働いていて

制服はないけどみんなモノトーンな感じで統一されていた。

私が全く知らない世界。

 

面接は二階で行われ

そのフロアでトップの女性二人が

履歴書を見ながら私に質問した。

途中世間話を挟みながら

和気あいあいとした感じで進み

私は俄然ここで働いてみたい!と思っていた(笑)

 

勤めてみたら、あれやこれや、

女性が多いが故の問題もあるんだろう。

でも私は飛び込んでみたい、と思った。

コロナが始まると同時に迎えた息子の受験、

そして浪人。

同時に始まった発達障害の問題。

そしておっさん問題。

その間にはいつも母。

 

この2年間、自分がとても閉鎖的な空間で生きてきたなーと。

家族という枠から少し出て

物理的にも家を出て

新しいことを始め、新しい人にも会いたいと

なんだか痛切に思った次第。

 

面接、受かるといいなーダルマ

 

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このかわいい花、夕化粧っていうらしい。

夕方本当にきれいに咲いてる。

やっぱ、ピンクっていいね。