家が売れることになりそうなので

実家に行って住むことになる二階を片付けた。

 

まずは独身時代から使っていた

セミダブルのベッドを解体して粗大ごみへ。

簡易的なクローゼットも粗大ごみへ。

 

クローゼットの中に入っていた亡き父のスーツ、

私の古いスーツ、おっさんのスーツ。

全部処分した。

 

後は母の和ダンスと中に入っている着物をどうするか問題。

出来たら全て処分したい。

だって着ることはもう絶対にない。

しかし母は首を縦に振らない…魂が抜ける

とにかく物を捨てられない人なのだ。

 

クローゼットを解体しているときに

壁との間から出てきた何枚かの紙のなかに

これが・・・下矢印

 

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平太郎が母の日に描いてくれたママ、つまり私。

 

この頃から全く絵心なし(笑)

私の脚、ほっそ!

耳、スゴイな!

絵を描くことに全く興味がなかった平太郎。

(ひたすら数字を書いていた・・・○○あるある)

 

それでもそんな平太郎が一生懸命描いた感があり

泣きそうになった。いや、実際泣いたぐすん

今待ち受け画面になっているウシシ

 

GWに帰らない平太郎。

どんな生活を送っているのか

もう知る由もない。

最近送ってきた写真は・・・

 

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なんかまた気温が下がったときに

シチューを作ったみたいだ。

 

正直、平太郎が料理するなんて。

我が子は未知である(笑)

 

生ゴミちゃんと出せているのかが心配。

 

そんな平太郎くん。

新たな悩みを抱えているようだ。

これはとてもプライベートなことなので

ここで書くには憚られるが

少しだけ書くと・・・

男子に関すること。

 

もう勘弁してよ、という感じだわチーンあせる