ほとんどの皆様がリピーターですので
常食されてれば
大きな体感変化を感じにくい、
それが当たり前となりますね。
この間、試供品をお召し上がりになられた54才の女性
食べてすぐに体温上昇
汗だくになり
→高品質の米は燃焼促進剤で代謝がすぐに上がる
スマホ写真で
表情の若がえりを確認
1週間して
間食やスイーツ、お菓子を食べなくなり
夕方の疲労が少ないとびっくり
→高品質のお米は抗酸化物質の含有量が市販のお米の10〜30倍 東北大学農学部分析
全然無理なくダイエット
でもラベルの品種と産地でみんな品質は同じと認識してます。
カントリーエレベーターの様な大規模乾燥調整施設でブレント化されるので平均値のお米がほとんど
さらに高品質化のコストはJAや商社系の買取価格に反映されない
なので見た目の良さでの最低限の施肥にとどまる
大規模化は省力化と一体、ゆえに生体活力の上がる内容には全くフォーカスされない
あくまでも評価による等級で買取
何故か日本の医学部のシラバスには食品と健康の講義が無く、そういう講座も無い
米国や海外では増加傾向
話がそれましたが
お米の価格に
高額なサプリメントと同様な反応を体感するのであれば
その要素を加えたら
市販の倍の価格でも
機能面からリーズナブルになります。
ここに立場のある有識者が誰もフォーカスしない不思議
あまり偉そうに話す程の私ではないので
この程度でにこの投稿します。

近くに波動計測する施設があり
老舗のお米屋さんの奥様が持ち込んで計測してくれ
自然栽培米を超える数値を頂いてます。
とはいえ
自然栽培米の真実は伏せておきます。