老化や病気に体内の酸化が関与しているということは皆様既にご存知かと思うが
皆様健康サプリメントなどで補充する方も居ると思うが
お米の抗酸化物質の量を東北大学農学部にて計測したところ
同一品種、産地で30倍もの格差が計測されている。
つまり品種やブランド以上に
栽培手法が
この抗酸化物質含有量には
大きな影響があるのだが
消費者は知らないのである
私のお客様は体感から継続される理由がここにある
お米は農家と生産方式によって全く別物になるのだ
さらに
これからの物理学領域まで
踏み込んだ生産と
そのアイテムサービスにより
限定供給させて頂いて
お客様のお喜びの声から
確信を持って取り組みさせて頂いてる
変わった農家です。



生成AIなどが進んで、大企業の一部労働力が余剰になり、とどまることの無い少子化の影響で若手労働力不足が生じている。米価が昨年上がり、米づくりでやっと利益が出る状況が生じた。さて、農村は今どうなのか、今日の学校広報誌回覧を見て驚いた。地元新入生徒がたったの35人、自分の時は123人だった。7才上の姉の世代は200人超えていたのだ。周りを見渡すと、私を含め1人暮らし世帯だらけで、廃墟だらけになる可能性がある。日本の主食、お米は大規模化経営に舵をきっているけど、国連は小規模農業を奨励している。大規模化→法人化→乗っ取り易いの裏面もあるとは思うが、もし生産者米価が30kg2万円だったら、比較的小規模な経営で大量の就業者を受け入れ、農村の崩壊を防げるのだ。食料供給安全保証の観点からもプラスであろう。散歩やレジャーに時間を使うまだ働ける高齢者がもったいないと思うが?一例として果たしてフィジカルAIで田んぼの畔の水漏れモグラ穴を補修できるのだろうか?防衛と農村社会保全の観点からよりマクロに政策転換して若い世代や再就業希望者の農村移住を促進する時期ではないのか?情報インフラの飛躍的進化により情報格差は大都会も農村もはや無いとも言える。地方農村の無形有形資産を価値ある内に活用する政策転換を思い切る時期が来てると思うが

お客様より令和8年産の予約受け付けてますかと


お問い合わせが次々ときてますので


状況報告させて頂きますね。


既に定期購入の皆様より


継続の申込を多数承っておりました。


予約数量は


確実に皆様にお届けするため


気象変動リスクを鑑みて


予定収量より少なめに抑えて受けて居ります。


9月に収量見込みがおおよそ付いた段階でまた受け付けしますが


想定以上のリピートの皆様とそのご紹介で


予約枠が昨年より早いペースで皆様に確保されておりました。昨年は田植とともに初期の申込は満杯


早めに年間数量のお申し込み頂けますと


通年お召し上がり頂けますね。