綿のニットの水通しのことについて、2回書き直したんだけど、3回目。(そのブログ、第一弾はこちら。
第二弾はこちら。)
といっても今回は、干し方をちょっと変えたってだけです。

低いところで干すと、田舎の我が家、落ち葉が風に吹かれて干している布の上に乗りがちなのです。
上から落ちてきたやつならまだしも、いったん地面に落ちた葉っぱが乗ってくるのは、あっか~ん。
たまたま、2本の物干し竿が同じ高さで平行に並んでいる物干しを使っているので、その上に、柵(ストーブ
に子どもが近寄らないように設ける柵を分解したもの)を乗せることができることに気付き、今では
写真のように干しております。あっ、でも竿が見えてないから分かりづらいかも?一枚しか撮ってない
です・・・。下側からも空気が通るようになったから、前より乾き易くなりました。柵に乗るように布を折
りたたんでいるので、それでも下側は乾きにくく、時々布をひっくり返しにいきます。この上でほぼ
乾いて、布が軽くなったら、広げて吊り干しして乾ききらせてます。以前はレジャーシートの上で
乾かしていたのですが、その時は布の下側とレジャーシートの間に水滴が溜まるのが欠点でした。
用途違うけど柵、べんり~。
第二弾はこちら。)
といっても今回は、干し方をちょっと変えたってだけです。

低いところで干すと、田舎の我が家、落ち葉が風に吹かれて干している布の上に乗りがちなのです。
上から落ちてきたやつならまだしも、いったん地面に落ちた葉っぱが乗ってくるのは、あっか~ん。
たまたま、2本の物干し竿が同じ高さで平行に並んでいる物干しを使っているので、その上に、柵(ストーブ
に子どもが近寄らないように設ける柵を分解したもの)を乗せることができることに気付き、今では
写真のように干しております。あっ、でも竿が見えてないから分かりづらいかも?一枚しか撮ってない
です・・・。下側からも空気が通るようになったから、前より乾き易くなりました。柵に乗るように布を折
りたたんでいるので、それでも下側は乾きにくく、時々布をひっくり返しにいきます。この上でほぼ
乾いて、布が軽くなったら、広げて吊り干しして乾ききらせてます。以前はレジャーシートの上で
乾かしていたのですが、その時は布の下側とレジャーシートの間に水滴が溜まるのが欠点でした。
用途違うけど柵、べんり~。





裏側はこんな感じ。最初入り口が狭くてその時無理くり布団を入れたので、ちょっとしわしわ。やり直し

下側にちらり写っているピンクの物が炬燵天板。ねこ人形にモデルになってもらって、炬燵に入って
。






やり方が合っているのか謎のまま、



Q太郎(1月時点で身長121cm体重22kg)の着画。








で、15mmサイズ。違う大きさのものもあります。色も何色かあって、カラフル好きの自分、「蛍光色」であることに惹かれてとりあえず15mmサイズで全色購入したのでした。「ちょっとだけ半透明」なのがイメージ違いだったけど、ネオン色ってだけでうきうき。そうそう、ネオンといえば、今回使った型紙屋さん(PALLET)さんでネオン色のファスナーを扱っていて、やっぱり買ってしまったわね。えへ。ボタンの縫い付けには、後ろポケットの刺繍で使った紫の毛糸を使いました。








今回使った型紙です。大人サイズも出てます。
。ネットでも調べてみたけれど、「上手なつけ方」を見つけられずにいます。
うろこポケットと同じ糸で、無地ポケット側も縫っちゃったんす。糸の色、


あだむちゃんが足でカンチョー。
で、Q太郎がでこをはたく、の図。


型紙を買ったお店、cozyさん。






工程⑤は、ゴム通し口を作ってあるので、ゴムを通さずにぐるり縫います。

これ2周目を縫っているところ。1周目に縫った部分がメスカットされていってるのが分かるでしょうか。
