綿のニットの水通しのことについて、2回書き直したんだけど、3回目。(そのブログ、第一弾はこちら

第二弾はこちら。)

といっても今回は、干し方をちょっと変えたってだけです。



低いところで干すと、田舎の我が家、落ち葉が風に吹かれて干している布の上に乗りがちなのです。

上から落ちてきたやつならまだしも、いったん地面に落ちた葉っぱが乗ってくるのは、あっか~ん。

たまたま、2本の物干し竿が同じ高さで平行に並んでいる物干しを使っているので、その上に、柵(ストーブ

に子どもが近寄らないように設ける柵を分解したもの)を乗せることができることに気付き、今では

写真のように干しております。あっ、でも竿が見えてないから分かりづらいかも?一枚しか撮ってない

です・・・。下側からも空気が通るようになったから、前より乾き易くなりました。柵に乗るように布を折

りたたんでいるので、それでも下側は乾きにくく、時々布をひっくり返しにいきます。この上でほぼ

乾いて、布が軽くなったら、広げて吊り干しして乾ききらせてます。以前はレジャーシートの上で

乾かしていたのですが、その時は布の下側とレジャーシートの間に水滴が溜まるのが欠点でした。

用途違うけど柵、べんり~。