南田神田云茶欧過那 -33ページ目

南田神田云茶欧過那

写真は上海の風景

トランジットでは、KMバーのボーイは最近は呼んでいないそうだ。

ネイルマッサージは移転したそうで、ボーイがピックアップに来てくれて、あちらで選ぶ、という方式。

呼んでもらうことにした。TL140元会計。


ボーイがタクシーで来て、番寓路のマンションの1号棟17階へ。

交通費100元くらい渡す、とマサさん言っていたが、請求されることもなく、ボーイが18元をドライバーに支払った。


Boyハント日記

Boyハント日記

Boyハント日記

ボーイの顔見せでは、起きているボーイ5人ほどが来て、次に寝ているボーイを起こしてさらに5人くらい来た。

90300元(時間はいい加減
)、10では500元、2人だと700元だけど600元にまけるよとマネジャーが勧めるが、300元のにしてもらう。


Boyハント日記


まぁまぁなボーイが3人。そのうち背の高い眠たそうなマークス君を選んで、シャワー。マッサージは下手下手だが、片言の英語を話す。


「もう終わりだ」と起こされて「シャワー?」と聞かれた。10なら追加。オー○ルも追加というので、ちょっとB地区を○めて○められて・・・。顔を下へ持っていくと、ゴムを取り出してはめられた。でも結局手コ○で発○。シャワーを浴びて、会計は300元。マサさんの指導が行き届いており(笑)、ぼることはしない。



店を出ると、番寓路という聞き覚
えのある通り。前のバス停を見たら、次が江蘇路・延安西路の停留所。

これってめっちゃ近いんですが? 

きょろきょろ歩いてみると、ホテルから5分もかからないすぐご近所でした。

コンビニでビール、老酒、菓子を買って帰る。22元。



Neil Massage


http://www.neil-massage.com/index.asp




15時の電車に乗り、成田に着いたのは17時。


中央5階の手前のTEIラウンジでもプライオリティパスが使えるようになっていた。ただソフトドリンクのみなので、少しして、奥のIASSラウンジへ行ってゴールドカードで入場。ビール。


ANAは少し遅れて出発。おいANA、食事がやけにうまいぜ。和食のトレイは、粘着タイプでモノが転がらないようになっている。そして一品一品がうまい。デザートも餡子とクリームのコラボがうまい。




Boyハント日記


2120分浦東着。出口の横の電話カードカウンターは遅い時間なのに営業していたがSIM200元もした。隣の換金所で2万円ほど換金して1400元。


6番バスがたまたま来たので、おばさんに静安寺方面へ行きたいと言うと、乗れと。


Boyハント日記


車内で22元。1時間ちょっとすると、おばさんが「到着したよ」と教えてくれた。降りたバス停で、路線バスがすぐ来たので飛び乗った。


Boyハント日記


2元で江蘇路延安西路バス停まで行く。歩いて瑞峰ホテルにチェックイン。

Boyハント日記



Boyハント日記

Boyハント日記

1時間ほどネットした。中国城はシンセンに移転したが、上海ボーイも一人紹介できるという。300元に値上がりとのこと。個人ボーイともやり取り。北京からの交通費を出せば来ると(笑)。


タクシーに乗ったが、おばさんドライバーが道が分からなくて右折しないので、指図しながら、泰安路に到着。トランジットの暖簾をくぐると、懐かしい面々。ミンミン25歳で、日本語を少し覚えていた。リンリンも元気。マサさんによると中国館とサウジアラビア館は今でも開いているそうだ。


マサさんの最近のお勧めはAroma age(昌化路)とのこと。オーナーがゲイで1回招待されたら、イケメンばかりがいたと。オーナーがゲイだと、やはり従業員募集でも心得ている!? タイオイルマッサージがお勧め。SLEPPAAroma Ageのボーイは春草堂から移籍した人も多いそうだ。SLEPPAは白人客も多くチップがよいからだろう。Aroma Ageは原則チップいらないよう指導しているそうだ。

二枚舌って、、、


米国と日本、どちらが嘘をついているのだろう。



私がリビアとムアンマル・アル・カダフィについて知ったこと。

1951年、リビアは世界で最も貧しい国だった、、、
しかし、NATO侵攻以前はアフリカで最も高い生活水準を誇っていた。
生活水準は、ロシアよりも、ブラジルよりもサウジアラビアよりも高かった。

リビアでは、家を持つことが人権と見なされている。
新婚夫婦はマイホームを買うために5万ドルを政府から支給される。
電気代は全ての国民に対して無料。
これは作り話ではない。

カダフィはかつて、全てのリビア人に家を与えることを誓ったのだ。
彼はその誓いを守った。
彼の父は家を持てずに死んだからだ。

カダフィ以前は、リビア人の5分の1以下が読み書きが出来なかった。
現在は、教育は無料で質が高い、識字率は83パーセント。

医療も無料で質が高い。
リビア人が必要な教育や医療をリビアで見つけられない場合は、
リビア政府が彼らが外国へ行けるように手配する。

ローンは全て利子0パーセントと法律で決まっている。

リビア人が車を買うとき、政府が半額を払う。
ガソリン代は0.14ドル/L。

農業化を志望するリビア人には、土地、家、器具、家畜、種子が無料で
支給される。

2011年7月1日、170万人の国民がトリポリの緑の広場に集まり、
NATO爆撃に挑戦する態度を示した。
トリポリの人口の約95パーセントが集まっていた。
これはリビア国民の全体の3分の1に相当する!

リビア中央銀行は、西洋の全ての銀行と違って国有銀行だ。
ロスチャイルドの所有ではなく、債務から自由な金を振り出す。

1990年、リビアはロッカビーパンナム103便爆破事件の責任を問われた。
アメリカが、リビア人に反して証言させるために、証人1人あたり400万ドルを
払ったことが露見した。
証人たちは金をもらって嘘をついた。
その後、証言を撤回している。

カダフィはまたリビアの石油支払いをドルから、アフリカディナール金貨に変えようと
していた。
サルコジはリビアを人類の金融安全保障への脅威と呼んだ。

リビアの「反乱者」の行った最初のことは新たな中央銀行を創ることだった。
ロスチャイルドの所有の銀行だ。
西洋の私たちの銀行と同じような銀行。
ロスチャイルド家は世界の富の半分以上を所有すると考えられている。

ロスチャイルド所有銀行は空気から金を作って利子をつけて売る。
つまり私たちは決して負債を返すに十分な金を持っていないのだ。
私たちと私たちの子供たちは、ロスチャイルドの銀行の利子の負債奴隷に
されたのだ。
私たちの指導者、キャメロン、オバマ、サルコジ等と違い、
カダフィは自分の国民を売ることを拒否した。

リビアは債務から自由だったのだ!

あなたにはもうわかるだろう。
カダフィに国民がこれほどの熱意で応えるのはなぜか。
自由で主権を持つ人々を爆撃するNATOの裏に誰がいるのか。

リビア人はイギリス、アメリカ、ヨーロッパが持っていないものを持っていたのだ。
リビア人たちは、彼らの最大の利益のために働く高潔で勇気ある指導者を持って
いたのだ。
ロスチャイルドの最大の利益のために働く指導者ではなく。

リビア人たちはロスチャイルドの銀行の高利貸しの束縛から自由な彼らの国の富を
共有していた。

お金の発行へのロスチャイルド支配の圧政がなければ、私たちは皆、豊かな国民と
して生きられるだろうに。
私たちはロスチャイルド銀行家とお金で買われた政治家に何兆ドル・ポンド・ユーロを
文字通り盗まれているのだ。
私たちは犯され、奴隷にされてきたのだ。
私たちがこの人道に反する罪を止めなければ、リビアも犯され奴隷化されるだろう。

NATOと「反乱者」によって3万人のリビア人が殺されたと推定される。

カダフィは直接民主主義を信じた。
彼の書いた『緑の書』に述べられている。
カダフィの『緑の書』をぜひ読んで欲しい。

彼は議会民主主義が本質的に腐敗していると信じた。
国民が自分たち自身を代表するべきであり、それは可能だと信じた。

この人物についての嘘を一生信じてきた私は、この本を読んで驚いた。
個人や集団や国が悪魔のようになり、犯罪者政府に破壊されるのをこれ以上
見ていられない。

メディアは人道に対する罪の犯罪者たちを擁護する。
私は犯罪国家に戦争のための税金を払うのを拒否する。

彼らの爆弾の資金を払うのをやめよう。
税金を払うのを拒否しよう。
プロパガンダのために金を払うのをやめよう。
BBCのライセンス料を払うのをやめよう。

私たちはリビアの人々へ連帯を示さねばならない。
人道に対するこの犯罪を目の当りにしながら何もしなければ、私たちは共犯であり、
いつの日か、私たちに順番が回ってくる。

くたばれNATO!

くたばれ国連!

くたばれ新世界秩序!

今こそ行動するときだ。
勇気を出して立ち上がれ。
新世界秩序に対して集団で抗議しよう。

朝鮮学校で苦しめられ続ける? 反日教育に違和感? どうなってるんだ?

教師が反日誘導「日本人に拉致を言う権利はない」 元生徒が朝鮮学校の実態告発

2011.10.14 07:36 (1/4ページ)朝鮮学校

 朝鮮学校から自分の意思で別の学校に移った高校生が初めて産経新聞に実態を告発した。教師は生徒らに反日意識をすり込み、「日本人に拉致を言う権利はない」と言い放つ。学校側が無償化や補助金申請のために国や自治体に行っている説明とは大きく食い違う。「生徒の立場が理解されていない。無償化するぐらいなら学校を選ぶ自由をください」。生徒は悲痛な声を上げた。(桜井紀雄)

 「誰かに実態を伝えないと」。無償化問題で朝鮮学校が注目されるようになってから生徒は悩み続けた。

 菅直人前首相が辞任間際に無償化審査再開を指示したニュースが背中を押した。「学校がそのままなのに無償化が適用されてしまえば後輩たちが苦しめられ続ける」と取材に応じた。

 最も違和感があったのは反日教育だという。教師が授業中、強制連行を例にこう言い放ったのを記憶している。「日帝(植民地)時代にあれだけ朝鮮人を拉致した日本人が拉致問題を言う権利はない」

 朝鮮学校側が「拉致問題をきちんと教えている」と主張しているのとはあまりにかけ離れている。

 教師は日本人を指す蔑称の「チョッパリ(獣のひづめ)」「倭奴(ウェノム)」と連呼し、歴史の授業で生徒に感想文を書かせたが、「教師が反日的な方向に誘導するため、皆、いい成績を取ろうと反日的な文章を書いた」という。「どうして日本が嫌いになるよう教えられなきゃいけないのか」と感じた。


生徒が北朝鮮について「独裁」と漏らすと呼び出された。教師の板書の間違いを指摘しても叱り飛ばされる。「目上の言うことを聞くのが朝鮮文化だ」。教師の指導は「絶対服従だった」と今、思う。

 生徒が朝鮮学校から移ろうとすると、この学校では教師や同級生が集まって思いとどまるよう圧力をかけたという。学校側は他校に受験し直すのに必要な書類の記入を渋り、「内申書はゼロだから」と告げた。

 朝鮮学校側は「在日差別が続く中での民族教育の必要性」を強調し、無償化や補助金問題では「子供たちの学ぶ権利や人権の保障」を強く訴えている。

 しかし生徒は「人権というなら国や自治体は無償化で学校を支援するより、生徒が自由に学校を選べる環境を作ってほしい。学校を変わると一時的に苦労するが、朝鮮学校に通い続けると日本社会に適応できず苦しむ」と語った。

 朝鮮学校から別の学校に移った高校生が耐えられなかったのが「反省会」と称するホームルームの存在だった。

 クラスはいくつかのグループに分けられ、一日を振り返って得点をつけさせられる。教室で日本語を使ったら減点。「反省することがない」と報告すると、教師から「ダメだ」と突き返された。


 北朝鮮で職場や地域ごとに相互批判させられる「生活総和(総括)」の朝鮮学校版だ。

 学費面での不公平感も拭えなかった。毎月、授業料に加え、施設修繕費などとして4万円近い金を納めさせられたが、学校の設備はボロボロのまま。「お金はどこに行っちゃったんだろう」と感じ続けた。

 在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)職員の子供たちは学費さえ免除されていた。この事実は他の学校関係者も証言している。

 2002(平成14)年の日朝首脳会談で金正日総書記が拉致を認め、謝罪してから故金日成主席、金総書記父子礼賛や反日教育といった教育内容は変わったとされる。

 しかし生徒が通っていた朝鮮学校では、故金主席の業績を称賛する教科書記述を暗記させられ、土曜日の課外授業では、北朝鮮の経済発展をたたえる映像を見させられた。教師は「わが学校は世界的に優れた教育だ」と自賛したという。

 補助金問題で大阪府は、教室に掲げた金父子の肖像画を下ろすよう要請した。初級(小)学校など既に肖像画を取り外した学校も少なくない。

 しかし生徒は「小学生のころ、肖像画が外されたが、教室の横の壁に金日成の別の写真が掲げられた」と振り返る。


神奈川県の補助金問題でも学校側は拉致問題などに関する記述を訂正したとしているが、多くの学校で変わっていなかったことが判明している。

 生徒も「絶対変わっていない。教師のメンツを考えると変えられるわけがない」と断言する。

 県の要請に、学校側は拉致を描いた映画を上映し、生徒らに感想文を書かせると約束しているが、生徒は「教師の都合に合わせ適当に書かされるだけだ」とも語った。

 こうした状況でも通い続ける生徒がいるのは「幼いときからこの世界に漬かって日本の学校を知らない」からだという。

 授業内容があまりに違い、日本の学校を受験しにくい点も挙げ、「朝鮮学校内で日本の学校の説明会を開いたりして他の学校に行きやすいようにしてほしい」と訴えた。


ソース:http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/111014/crm11101407370002-n1.htm