田林路桂林路で降りてちょっと迷ったが、千鳥湖酒店(ホテル)はバス停から100mくらい先にあった。千岛湖鱼味馆(徐汇店)(レストラン)は桂林路に面しているが「ホテルは奥まっている」との某さんのアドバイスのとおり、見えづらい。
五行は3階へ行くと修身堂男子健康会所と書いてある。隣にはKTVがある。
マネジャーらしき人に案内されて、メニューを選ぶ。ちょっとまけさせて、たしか400元か350元に。ちょっと高めですが、部屋の設備も充実している店だからかな。
エ○無しなら、これでも100元程度だろうけど。ボーイは3人。一人ずつ部屋に入って顔見せ。一番最初の色白でスリムな子がかわいいもちろん「紅衣服の第1次」を指名しました。458元のコースしか「○ンチ○マッサージ」はついていないと言い張るので、400元にまけさせました。
部屋の中でシャワー浴びて、マッサージ開始。マッサージはそこそこです。一応うまい方。でも、小○君脱がない。タッチすると○ッキボッ○させているのだが。触ると逃げようとする。恥かしがっちゃって。
去年東北から上海に来たというので、
慣れているはずなのだが・・・。ジーンズのボタンをはずし、パンツの上から触ると、じめっと液が出ている。軽タッチはOKだが、さすると逃げる。パンツの
中に手を入れようとしても逃げる。
色々あったけど、なんとかズ○ンを下ろし、結局全○にした。○ン○ーンとさせながら、マッサージを続ける。元気いいね。
小○君、最初はスペシャルは500元と言う。はいはい、ふざけるな! もちろん100元にまけさせたよ、これでも高いくらいだが。
Body to Bodyはスベスベスリムで、かわいい。(中略)
ボーイのB地区○めたら○じて感○て。手でし○いたら「快楽、快楽・・・」と叫んでタップリ○した。俺も出したときに「イ○、イ○・・・」って
言ったら彼が覚えて真似している。とってもやさしくしてくれて、強く、強く抱きしめてしまった。最初は嫌がっていた○スもなんのその。フ○○はだめだったけど。
終わってからシャワーで「石鹸がないから。取りに行く」というので「シャンプーがあるしいらないよ」って言ったけど、「だめだよ。石鹸じゃないと落ちないよ、油」って取りに行った。そして小○君が全部で500元って言う。約束通り400元と追加の100元。とても仲良くしてくれて、500元というのは、最高記録の高額だけど、うれしかった。 でも、もう行かないかな。
五行堂男子健康会馆(桂林路店) (五行経絡養身館)(修身堂芳疗SPA养身馆)
徐汇区桂林路398号千岛湖大酒店3楼(田林路口)
021-64519270・64829218
お腹が減ったので、延安西路959にある食堂、余子湯包館で大肉ラーメンと小龍包を頼む。
激安だがこれもうまかった。
隣の盲人按摩は以前ボーイ君と来たので、入ってみた。
足裏をお願いした。薬湯に足を入れたら熱い。しかし技師が俺の足を押さえて、熱いお湯にどっぷりつけられた。「熱いがすぐ気持ちよくなるだろ?」と言って いるようだった。この技師、足裏はぴか一にうまかった。足裏は今まで何度もやってきたが、こんな押し方があるのか、こんな場所が疲れているのか、と新たな る発見。70分で68元だったかな。
一旦ホテルに戻ると、某さんから五行への行き方が届いていた。都市SPAがダメだった場合の保険として五行も調べておこう。
この保険が中国では大事なことを何度も何度も経験している。物事が予定通りに進むことは、まずありえないのだから。
そして出発。都市SPAは婁山関路にあるので71番バスで延安西路江蘇路から天山路遵义路へ行った。
バス停を降りてイケメンをちらちら見ながら歩いて行くと、看板が見えた。
2階に上がると女性にメニューを見せられる。「これは、全身とチンチンマッサージと、・・・」って感じで日本語で。部屋に案内されて、登場したのは3人の女性。
さっき男性をお願いしたんだけど・・・。再び男性をお願いすると、一人登場。まったくいけていないので、「帰ります」って言って帰った。へこたれないぞ!
都市SPA養身館/都市SPA养身馆
上海市婁山関路888号/上海市娄山关路888号
電話番号137-61544985 / 021-62287297
中山西路長寧路へ行く途中で、安いマッサージ屋で爪を切った。ここのパパらしい20代後半の青年がかわいい。この子にやってもらいたかった。
もう一軒、宝益堂というマッサージに寄る。イケメンの受付技師が見えたから。
彼は英語が堪能で楽だった。値段に2種類あるが、片方は5年たつ古い部屋、高い方は新しい部屋とのこと。価値があるよ、と彼が言うので、高い方にして、若い男の子お願い言ってしまった。でも来たのは29歳。昔は可愛かったかもしれないやせこけた人だった。マッサージも下手だし。たしか88元。
麻浦屋は某ブログに出てきたので入ってみた。
何がお勧めだったかは忘れてしまったので、ソルロンタン(雪濃湯)を頼んだ。
突き出しがこんなに出てくる。
メインはこのお鍋。
ウエイターはイケてないが、厨房の馬君(エプロンに書いてあった)がかわゆい。
さて、帰り方が分からないしトイレにも行きたくなったのでカルフールに。そして○○○という喫茶店に入ったのは店員が可愛かったから。赤ワイン28元を頼む。ネットをしようとして、そのカッコいい店員にパスワードを聞く。英語で言っているが聞き取れない。入力してもらったらilove○○○だった。笑って彼を叩いてみた。その後、彼が手が空けばすぐに俺のところに来て話かけてくる。片言の日本語は知っているし、筆談まで始まったのでネットどころではなかった。2時間近く話をしていたが、会計のときに彼が見当たらない。でも帰ることにした。
直接帰ったわけではなくAroma Ageに向かった。たしか水城路駅から10号線で峡西南路駅まで行きまで行き、そこからタクシーを捕まえようとしたら、金曜夜で一切来ない。歩いていて、結局、ほんの近くに行くまでタクシーは来なかった。2キロ近く歩いたと思う。
マッサージはオイルを選び、ついたボーイはがっちりタイプ。そこそこカッコいいが、ちょっと残念。マッサージ自体はうまかった。
しかし最初は、スペシャ
ルは200元と言う。ふざけるな。この店は普通の按摩屋。しかももともと高い料金設定。彼はじらしながら、100元でいい、って言うが、それも高い。本
来、中国にチップはないのだが、あげてる客が多いんだろうな。
断り続けたので、そのまま終了し、シャワー。でもシャワーから戻ってくると・・・。
彼:「50元でいいよ。やってやるよ」
やってもらったぜ。うまい手使いだったな。話もはずんで70元あげてきた。
他の店はチップなんていらないのに、チップ慣れしてしまっているのだなぁ。
Aroma Age静安店
普陀区昌化路38号(昌化路新闸路)
そしてトランジットラウンジへ。
10時起き、シャワー浴びて外出。起きたというより、ルームサービスに起こされたんだけど(汗)。
ホテル見学ということで、34階のベトナム料理屋はよさげ。
誰もいないジムも見学して、外に行こうとしたら電話忘れに気づいた。
部屋に戻るとドアが開いていて掃除中。入って電話を取ろうとしたら、カードを貸して、と言われた。
ちゃんと、俺がその部屋の住人であることをチェックするなんて、教育が徹底しているので安心な上海瑞峰公寓酒店 Rayfont Shanghai Hotel & Apartmentだな。
Neil Massageの前に東北人というレストランを発見していたので、行ってみる。これは初上海のときに連れて行ってもらったチェーン。
鶏の半羽と餃子(酸菜系)を頼む。冷鶏はうまいうまい。何もかけなくてイケル。
食べ終わる頃出てきた餃子は、酸味がおいしく、さらにタレのにんにくとのコラボが、絶妙なバランスだ。
中国人が持っている味へのするどい感覚は何なんだ。
2階に案内されたときはガラガラだったが、すぐ満席になり3階へも客がどんどん。
客にイケメンがいた。
なぜか豆乳がふるまわれた。
バスで准海西路へ行き、地下鉄までは近いのかと思ったら結構歩いた。万博の記念館みたいなものだろうか、建設中なのは。
龍渓路駅についたら、住宅街。
そして商城などもある。
その手前にあるINspire HAIRでヘアカットをした。ここはめっちゃうまいな。日本語OKだし。
素敵なレストランがたくさんある通り。
虹許路を渡って、水城路の方へ目指したのは、某さんの行っていたらしきマッサージ屋目当
て。
しかし分からないので、ぐるぐる周る。
水城南路は日本人奥様やインターナショナルスクールっぽい子達がたくさんいる。
88元くらいのマッサージ屋。うまい親父。
クリスマスモードのボーイたちがかわいい。
従業員募集のお知らせを見ると給料が分かりますね。
月給2000元って、2万5千円弱か・・・。
そして活気のある一角がたくさんあるところを見ながら。
水城路をぐるぐるした。
散々歩いた挙句、水城路の康友四季マッサージに入ってみた。108元だが、19番技師はうまい。しつこい、痛い!痛がるとさらに攻めてくる。「腰が悪いね。今痛い、でもあとで楽」と言われた。真っ黒なお茶を飲んで会計。






























































