今朝二男を病院に連れていく時、郵便ポストを確認すると・・・

看護学校からの封筒が見えました。




うん?

ちょっとまてよ?こんな朝早くに郵便はこないぞ!!

もしや昨日きていたのかも・・・

ってかけで、今日11月11日に封を切ると・・・


おぉぉぉ!!

11番!!

ぞろ目だぁ~などと浮かれてしまいました。

でもちょっとした事で嬉しくなります。

もう最後は神頼みや運だったりすることでちょっとは気持ちが落ち着くって感じです。

週末には近くのお宮さんにお参りしてきます。


とにかく11人は確実に居るということは・・・・その他にもまだ・・・・いるってことですね。

緊張するなぁ~。

さて小論文書いていこう!!

何をお題にするかも考えねばならんです。
 割り勘について、私は男女平等であると思います。そして男女平等とは、性別とは関係無く認める事により、平等となるのだと思います。そして割り勘も又、男性でも女性でも、お金を平等に支払う事を認めた上で成立するのだと思う。
 しかし、全ての人が割り勘を平等と思っているのかと言えば、やはり平等では無いと言う人も居る。それは、男性と女性の食事量が違う事であったり、お酒を飲む人も居れば飲まない人も居るからである。そういった面で、損得勘定で考えてしまうと、損な時もあれば得な事もあるが、平均して考えると、男性でも小食な人も居れば、女性でも沢山食べる人も居る。そう考えると、双方半々なのではないかと思います。
 そして男性も女性も、平等であるからこそ割り勘という制度が定着し、お金を支払うさいでも、喧嘩をする事が無くなってきたのではないのかと思います。そしてお金も又男性女性も関係なく、平等に与えられている物であると言う事から、お金を支払う事が平等なのだとも考えられる。しかし、お金とはいろいろな事を麻痺させる物であり、割り勘についてもそれが当然であると言う事であてはいけないと思う。損得勘定の中には体裁を気にして、おごると言う事があるが、おごる事は見栄であり、プライドであるのと同じで、人を上から目線で見ているのではなく、おごる人の思いやりも含まれているのだと思います。
 割り勘の反対がおごるであるように、おごる事も、割り勘にする事も思いやる気持ちがあってこそなのだと思う。そして思いやる事は認める事ではないかと思うと、自然と平等という言葉が出てくる。したがって、割り勘とは男女平等であると私は考える。

という感じになりました。

最初に書いたものよりは、少し言いたい事がかけたところもありますが、まだまだだなぁ~って感じなので、又いろんな題材で沢山書いて行こうと思います。

又ここはいかんよ!!ってところがありましたらどしどししごいてください。
私が受ける看護学校は11月17日が受験日で合格発表が12月7日です。
他の方の合格発表日を聞くと、試験から約1週間ほどで結果がでた方が多いのですが、私が受ける学校って3週間って・・・

凄く遅いですよね。
この日は社会人入試と、推薦入試の二つが同時に行われます。
昨年の倍率は1.7倍だそうで、他の学校に比べると少ない方かもしれません、でも今年はもう少し多いのではないかと思っています。

後、学校からいただいた過去問題は1年分のみで、取り合えず頑張って解いてみましたが、自信があるのは問題数29問中20問約6割りから7割といった感じです。
運が良ければこの点だけど、悪ければ5割位・・・・

溜息でますね。おバカさんで・・・・

でも3か月前は全然解けなかった問題が解けることや、理解できた事に凄く自分でもびっくりしてます。

そして後は小論文。これが一番ネックです。

試験は小論文からはじまり、その後数学のテスト、そして面接といった感じです。

小論文を最初に持ってきたって事はそれはもう・・・・緊張。

小論文終わったら抜け殻になってそうです。

ではまた小論文の勉強始めたいと思います。