今帰ってきました。

病院が県外だった事もあり病院に着くまでに間に合うのか・・・と言う不安な気持ちで一杯でした。

私が行った時にはすでに手術中でしたが、先生や看護師の方のお力添えもあり助かりました。

先生からも大丈夫ですよと言っていただき、ほっとしてしまいました。

後嬉しい事もあります。




低体重ではありますが、1992グラムの元気な男の子も誕生しました。

母子ともに元気ということでよかったです。

でも妊娠する事ってリスクも沢山あるんだなぁ・・・って改めて思いました。


さて・・・ちょっと睡眠をとってから今日は歯医者さんに行ってきます。

事故しないように寝ておきます。

本当に良かったです。
今日小論文を夜やるつもりでしたが、ちょっと病気で入院している友達が危篤状態らしい。

先日病院に行った時は元気だったのに・・・

それで、その友達には親御さんがいなくって、おじいちゃんおばあちゃんが友達を育ててくれているのですが、そのおばあちゃんから電話があって、今から来てやってほしいって連絡がきました。

なので今から子供を預けて病院に行ってきます。

始めて課題文での小論文を書いてみた。

まだ自分でも訂正はしてないけど、訂正前の小論文をここに残しておこう。

ちょっとかたくなになってしまった感が一杯です。納得もしてないし・・・難しいなぁ・・・


では、ちょっと恥ずかしい小論文ですが、載せたいとおもいます。
 
 課題文では、筆者は一世代からニ世代による、三世代のしつけの低下が今後四世代で反省されるのかを注目していますが。私自身三世代目という目線から、今の四世代目に今までの反省を全て任せてしまう事は難しいと考えます。
 一世代から数えて、七十年近くの時間が流れており、その中でしつけの低下が始まったのであれば、しつけの質をよくする為には、その七十年近くの時間に等しい、時間をかける事で戦前の様な、質の高いしつけが戻ってくるのではないでしょうか。しかし、時代と共にしつけの仕方も変わる事は仕方のない事でもあります。戦前では、物も無く我慢すると言う事が当然であったのではないかと思います。そして現代は、物が溢れかえっているが故に、物が無いのが当然であるという考えが薄いのではないでしょうか。
 しかし、三世代目の人達も今のしつけがよいと思っている訳では無いのです。今の三世代目の人達は、自分達のしつけに疑問を持ち、悩み、新しいしつけについて考えています。その取り組みが正しいのかは、四世代、五世代先の世代が答えを出してくれるのだと思います。
 したがって筆者の考える思いとは異なり、私は四世代が全ての反省を行う事は難しく、時間がかかる問題であると考えます。


こんな時、筆者の答えを否定するような意見ってだめなのかなぁ・・・・

そんな気持ちのまま書いてしまったらこのざまです。
あはははは・・・・

もう一度課題を読みなおして、もう一度書きなおします。

頑張ります!!