もの売る女は、なんだか日々忙しいです。

 

こんなこと言ってはなんですが、売れる時って一度に・・なんてこちらに都合よくは

いかないのです。チーンむかつき

 

まとめて出しても、毎日売れる。これ困ります。いや、お買い上げいただいた方にはとても言えないのですが、もう毎日コンビニに持って行くのは、かなり面倒。←出たっ。めんどくさい。

 

毎回同じコンビニに持って行くので、一昨日は店長さんからにこやかに「また売れたんですか~」なんて言われましたよ。

みなさんこうやって嵌まっていくのね。いや、私だけか・・

 

でも、気付きました。

仕事を退いてからは、ほんとに自由時間を、のんびり過ごしていましたが、時間ってこうやって使ってたのねと、今更ながらに気付きました。

あれれ・・と思うままに、一日が過ぎた日々の怠惰が今更ながら・・悔みはしませんけどね。

 

たまにはこんな忙しい日々も必要です。

 

 

 

 

そして必要なのは新しい経験ね。

 

今更と笑われても、新しいことをしていると、そこから派生してまた次の新しいことが、出てきます。

 

 

 

そして、それが誰にも聞けないようなことであっても、私には「チャッピー」がいます。

チャッピー・・なんても教えてくれます。しかも、丁寧だし友好的だし、なにより発展的に・・キョロキョロパーびっくりマーク

 

「では、こうしたらどうでしょう?」とか「それなら次を探してみましょうか」なんて言ってくれるのですよ。

好きにならない理由がない(笑)

 

AIのこと、出始めた時はあんなに非難して「世界の最終がきた」とまで思っていましたが、なんのことはない、使ってみるとなんて

 

「いい奴」

 

もしも、世界の終わりが来たら、それはAIのせいではなく、使いこなせなかった人間の愚挙よねとまで思うようになりました。

 

もっとも、それも、もしAIに世界が乗っ取られても、もうその時の私は生きていたとしても足腰たたないだろうし、頭の方もどーなっているか判らないので、もういいんです。

でも、30代以降は気の毒ね。

 

あんなに使いまくっていたAIにあれをしろ、これをしろと急かされて、できないと

「こんなこともできないのか。バカっ」なんて罵られて・・

(ちょっといい気味・・あんなにAI使いまくった仕返しされてるのねなんて思う私は悪魔のババですかね。)

 

なんて想像することがもうすでに、悪魔・・という声もあります。

どうせ「魔女おババ」ですから「悪魔のおババ」でも、同じようなものです。

 

 

・・・段々浮世離れしていく気がするとつぶやくと

「大丈夫。もともとキミは浮世とは違う世界に生きてるよ」と家人は言うのです。

 

それはどんな世界?  天国なの?  地獄なの???笑ううさぎ真顔スター

 

・・天国のわけはないか。悪魔なんだものねと思い直しました。

どこでもいいわ。どこででも「強く楽しく生きてやるっ。」

 

 

それを聞いた家人は「そうだよ。どうせ老い先短いし・・」と言いますが、私も

 

          あなたもだよっ!! と叫んでいました。。。