思ったことをそのまま言う。

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徒然なるままに。
思ったことを誰に向けてというわけでもなく。

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美月は月へ帰りました。
でもまた地球に帰ってくるそうです。本人談。それまで待ちましょう。

山下美月卒コン@東京ドーム。
2日目現地参戦。

美月卒業で思うこと。
美月はこちら側の人間として、はじめて乃木坂のエースになった人だと思う。
これまでの白石西野生田飛鳥は、同じ人間とは思えない風格を感じさせ、一方美月は生身の人間でありながら、努力と根性と責任感でエースを務め上げた人。先代の4人ももちろん努力の人だけど。
後輩から見て、先の4人は憧れの存在、でも一番身近でかつ目指せる背中は美月だったんじゃないかと思う。

最終的に素を見せることでファンに親近感を感じさせた先の4人に対し、美月は最後までアイドルを演じ切ってました。時には心無いアンチの暴言や、セクハラ発言などもうまく流して笑いに変える機転は、本当に山下プロと呼べる技でした。

きっと傷ついたり、嫌になったこともあったろうに、最後の最後まで、アイドルになって良かった、と何度も言う姿は、本当に天晴れでした。

良い意味で、乃木坂の継続を可能にしたのは、間違いなく山下美月の存在だと思う。白石西野生田飛鳥から山下を経ることで、かきさく、和アルノにつながる未来ができたと思うのです。

山下美月、あなたこそ天才的なアイドル様、最高のアイドルでした。



4連敗で巨人敗戦。

正直、悔しいというよりは、よくここまで来たな、という感じ。

原監督が再三言っている通り、今の巨人は発展途上のチーム。

一方でソフトバンクは成熟しているチーム。

その差が如実に出ました。

出てくる選手の一人一人の完成度が違い過ぎる。

二連敗した後の大事な3戦目に新人を先発させなければならない、シーズンで1試合、しかも最終戦にしか投げていない新人を大事な場面で使わないといけない投手陣。1-4番が抑えられると途端に得点力が激減する打線。ここ一番でミスが出る内野陣。敗戦ポイントは沢山。

 

でも、元々今年、本気で日本一を狙えるチームだったのか、それに相応しいチームだったのか。

ぶっちゃけ、ソフトバンクの方が相応しいチームだったというのが正直なところ。負け惜しみではなく。

 

絶対的エースの千賀、経験豊富な救援陣、一年を通して結果を出した新人、松田・内川・中村・福田・甲斐が下位打線。ここ一番でファインプレーが出る内野陣、どこを取っても一枚も二枚も三枚も上。

 

だから、四連敗でもいいじゃないか。

ミスターも四三振デビューだったとおり。ここから何を学び、経験を次にどう活かしていくか。

山本なんて、大事なところでエラー2つ。さて、これを来期どう活かす?

 

今年はもらった感じの日本シリーズ出場権。

たまたまではなく、圧倒的な強さで優勝できるチーム作りをじっくりして欲しい。

よく金満補強とか、選手の乱獲とか言われるけど、育成だけでチームが強くするには、何年必要になるのか。その間、ファンは待っていられるのか。FAも外国人も、やれることは何でもやればいいと思う。プロ球団なんだし。

 

ドラフトなんていう、時代錯誤な共産主義的な制度も見直して欲しい。くじ運悪すぎ。奥川くん、欲しかったなぁ。

 

さて来シーズン。

慎之介が抜け、マシソンも抜け、いよいよ本格的な世代交代が必須。

菅野は復活するのか、岡本は真の4番へ進化するのか、坂本はどこまでやれるのか。

坂本・丸・岡本含めて、打順は考えるべきでは。下位打線が弱すぎるので、相手投手陣がメリハリ付けられすぎ。

1~4番を全力で抑えれば、負ける気しないだろうな。

そういう意味で、長打力のある5番、意外性のある7番、8番が欲しい。

大城はなんだか小さくまとまっちゃってないか?

5番に外国人、大城は7番あたりが理想かな。山本、若林、田中、増田はみんな似た感じで個性がない。

たぶんこのタイプは1人で十分。

 

この後のストーブリーグの動き、二軍選手の成長、今シーズン期待外れに終わった選手たちの意地、色々と期待して来シーズンを待ちたいと思います。

 

阿部、お疲れ様でした。浦安の星。また阿部慎之介杯やってください。

 

 

 

 

 

 

最近のハマりビト

上田まりえさん

小芝風花ちゃん

吉岡里帆さん

みんなかわいいなぁ〜
元ジュディマリのYUKIさんが可愛すぎる!
今年度最終日。
今年度は、新たな仕事にチャレンジした一年でした。色々と悩んだけど、いい経験ができた年でした。自分なりには頑張ってこれたかな。

ということで、誰も褒めてくれないので、自分でご褒美。
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春休みが欲しいとこだけど、明日からまた頑張ろう。