おかもんのお勧め映画 ほしのこえ | 岡本一志 幸せのタネまき日記

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年末 みた映画



年末見た映画に 「ほしのこえ」というのがある



アニメのSFである。



新海 誠さんというひとが一人で作ったということで話題になったものだ



25分と短いが、とっても密度の濃いものだ



そのメッセージ性は古典文学に並ぶと



おかもんは 勝手におもっている



このブログのテーマとものつながりがあるので



ちょっと紹介してみよう


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[編集] ストーリー


2039年、人類の調査隊は火星のタルシス台地で異文明の遺跡を発見したが、


突然現れた異生命体によって全滅させられてしまう。


その異生命体は「タルシアン」と名づけられ、その脅威に対抗すべく国連宇宙軍が組織された。



2046年、中学3年生の長峰美加子は、国連宇宙軍のロボットのパイロットの選抜メンバーとなり、


翌年にはタルシアンの追跡調査のため編成されたリシテア艦隊の一員として、


同艦隊旗艦〔リシテア〕に乗艦、地球を発つ。



ほのかな恋心を抱く友人、寺尾昇を残して……。


調査艦隊がタルシアンの痕跡を追って地球から離れてゆくにつれ、


ミカコとノボルの距離も光年単位で離れ、
2人の携帯電話メールのやりとりにかかる時間も次第に長くなっていく。



ついにはミカコは、地球から8.7光年の距離に位置する惑星・アガルタに降り立つ。



そこでミカコは、地球に届くのに8年もかかるメールをノボルに送信する。



そこに突如タルシアンが出現。攻撃を受けた艦隊は全滅の危機に瀕する。


ミカコは艦隊を救うため、戦いへと赴く。





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